この日は、叔父の葬式で群馬へ。


兄、母、近くにいる叔父、叔母と共に。


去年、亡くなった叔父とは会えていたので、距離的にも行こうか迷った。

長男がまだ小さかった頃、帰省した叔父と一緒に散歩した話をしてて。

歳を重ねるごとに、少しずつ会う機会が減り過去の思い出が薄くはなっていたが、そんな長男の思いと共に群馬に行く事にした。



行って良かった。


叔母が取ってくれたビジホのチャックインまで、まだ時間があった。


チェックインまでの時間、叔母の家で待たせてもらう事に。

慣れない葬儀で叔母も疲れてると思い躊躇ってが、そこで古いアルバムを見せてもらった。


幼い頃の自分も。兄も。従兄弟達を写ってて。


自分にとって近しい人だったと、楽しかったむかしの思い出や、従兄弟の帰省を楽しみにしてた夏休みを思いだした。