140文字で、思っていることを伝えるのは、困難な場合があります。
主語がなかったり、修飾語が足りなかったり、自分の意図した事と違う、誤解を招く危険性があります。
言葉は、武器にもなり、凶器にもなります。
会って話す場合は、言葉だけでなく相手の表情や仕草、視線等から、相手の気持ちを推しはかることができます。
たくさんの情報から相手の気持ちに近づくことができます。
ツイッターなどでは情報が少ないのを補おうと、いろいろな思いを巡らせます。
そして、誤解が生まれるなどして、相手を疑うようなことにもなりかねません。
だから、会って話した方がより相手の気持ちを分かれるし、想いが伝わってきます。
逆に、会って話していると、相手の本当の気持ちが推測できてしまう場合があります。
相手が意図するつもりが無くても、仕草や態度、目の表情などでその人に対する気持ちが表れてしまうのでそれによって、悩んでしまうときもあります。
言葉とは裏腹にっていうものですね。
どちらかというと、後述のほうが、シビアです。
自分は、そちらのほうがダメージが大きいですね。
現場主義であることに、異論はありません。
現場に行かなくては、特に地下アイドルさんは、生活していけないですから
相手の対応に動じない不屈の精神がほしいです、はい!