週5日
1日8時間拘束の仕事
多いかと思いますが、





そこに違和感を感じている話を
数日前にしました下矢印






さらに言うと、







週5日間、
「通勤できる程度の体調の良さ」
を持っていることが
当たり前となっていることにも



疑問を感じます。






つまり、
持病などがあってもいいけど、

「とりあえず通勤できるほどには
 体の具合が良いこと」が

前提になっているこの社会に
違和感アリアリです!








みなさまの素敵な未来を応援する
タロット&オラクル
カードリーディングの
小川亜弥です(*´ω`*)


いつもありがとうございます😀






今回の話は、小学生のころから
思っていました。




週5日勤務で
1日8時間拘束だとしたら、




「週5日間は
 ”具合が良いと決まってる人”
 しか働けないじゃないかえー

ってことです。











確かに、
割合的に見れば
毎日体調が良い人の方が多いと思う。



そして、たまになら有給休暇を使えば良いから

風邪ひいたとしても
なんとかなります。






これが一般常識ですよね。










わたしは小学校の途中で
慢性疾患になりました。




「わたしは
 毎日お仕事に通うことはきっとできない。

 でも親には頼れない。

 わたしみたいに
 慢性疾患を持っている人は
 他にもいるハズだけど

 みなさん、どうやって生活しているんだろう。」




と昔から思っていました。








人によっては
具合が悪くて働けないとしても

家族で収入を得ている人がいれば
養ってもらえることもあります。







でも、この場合、

家族からの理解が得られない人
は、どうなっちゃうんだろうガーン


と不安でした。






肩身の狭い思いをしているかもしれません。













わたしは

働かざる者食うべからず

という言葉が大嫌いです。





だって

具合が悪くて働けない人に失礼ですよね。











難病の指定を受けていたり

障害者手帳をお持ちだったりすると、




そういった採用枠を設けている会社もありますが、






そうではなくて、

わたしみたいな慢性疾患の人は

かなり困る世の中です。





犬しっぽ犬からだ犬あたま




しかし
そんななか、時代は変わってきてますね!




ここ数年でフリーランスの人が

増えてきている気がします。






そういったかたの発信情報により

いろんな働き方があることが

わかります。





1ヶ月分の生活費を
月に5日の作業で稼ぐ人もいます。



しかも、その5日というのは
日にちが固定されてないので



具合が良い日や、都合の良い日に

おこなえば良いのです。









しかし


そういった貴重な情報は


本当に必要としている人には


届いてない気がします。





具合が悪くて

体にムチを打ちながら

必死で社会についていこうとしている人たち



は、ご存知ないことが多いと思います。







なぜかというと


明日の体調を整える事に必死で

情報収集なんて

していられないんですよね。




つねに

「明日は出勤できるほど
 体の具合が良いかどうか」

に注目が行き過ぎて

知識を得る余裕がないんです。






ですので、

ハローワークや

学校の教育などでも



フリーランスの働き方の紹介を

してくれるような世の中に


なるといいなと思います。





そうしたら、

自分の病気を不安に感じる人が

減ってくるかもしれません。




具合が悪い人も

生活の心配をすることなく

生きていける世の中に

なってほしいです。






✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
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今回もお付き合いくださり
ありがとうございました😀


みなさまの幸せを応援しております❗


またね(≧∇≦)/