わたしは
波動が上手く上がらないときに
最後の手段として
テンションを上げて
一時的にグイッとあげることは
たまにあります。
だからといって、
波動が高い=テンションが高い
ということではありません❗
ですので
テンションが低いことは
波動が低い
ということでもありません❗
もともと波動が高い人が
テンションが低かったとしても
波動が高くてテンションが低いだけです。
あり得ることです。
ですので、波動が低い人が
テンションが高かったとしても
波動が低くてテンションが高いというだけです。
普通に有り得ることなんです。
みなさまの素敵な未来を応援する
タロット&オラクル
カードリーディングの
小川亜弥ですヾ(≧∀≦*)ノ〃
いつもありがとうございます😃
先日、友人から
「波動が高いことって
テンションが高いってことなの?」
と聞かれました。
(たぶん数日前に私が「波動が上手く上がらない時は
とりあえずテンションを上げてみて」と
ブログに書いたからだと思います)
冒頭の話のとおりに
波動を上げる最後の手段として
テンションを上げて
一時的にグイッと上げることはできます。
その場合はその場しのぎの意味合いが強いので、一過性の上げかたになります。
(どうしても嫌な事を
しなければならない時などに有効です)
応急処置みたいなものなので、
持続はしませんし、
無理してしまうと逆効果になります。
そして、
「テンションが高いことが
波動が高いこと」
ではありません。
🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺
テンションの高低差は、
波動の高低差ではなく
波動の強弱に影響すると
思われます。
ですので、
波動が高い人がテンションが低いと
波動が高い状態の人が
テンションが低いだけ。です。
冒頭の話と同じことを言ってしまいました💦
ちなみに
波動が低い人がテンション高いと
押し付けがましかったり
人の領域に口出ししたり
ウザったい感じに
なったりします。
俗に言う「かまってちゃん」みたいに
なってしまう人もいます。
なので、
波動が低い人がテンションを
上げたからといって
もともとの波動が上がることは
ありません。
先程も申し上げたとおりに
一過性のものになります。
テンションを上げた反動で、一瞬だけ
波動が上がるといった感じです。
🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺
波動の高さと低さの特徴について
少し解説します↓
そもそも波動が高い状態とは↓
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
✨*心が深く落ち着く・深い安心感
✨*気持ちが広がる
✨*感覚がクイッと上がる感じ
✨*思考の速度が落ちる
✨*体がゆるむ
✨*喜びの感情が体内に広がる
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
という感じです。
そして常にこの状態でいる人が
もともと波動の高い人です。
(波動のベースの状態のことです)
それで、その、
"もともとの波動が高い人" は、
あまり固定観念がない人が多いです。
何事においても "決めつけ" がなく
「これは良い。これは悪い」といった
ジャッジがとても少ないです。
自分や自分以外のすべてにおいて、
それをそのまま受けとめることが
できる人たちです。
一般常識やマナーなどは
身につけていたとしても、
そこに自分軸を
左右されたりしない人です。
自己肯定感も強く
思考のバランスも良いです。
健全に現実を見ている感じです。
そして
喜怒哀楽はハッキリしていますが、
しかし感情の起伏が激しくないです。
怒っている時は、
その理由が周りの人に分かるように
説明できるので、
周りの人に変な迷惑をかけることが少ないです。
反対に、常に波動が低い人は
固定観念が強く、
何事においても思い込みが強いです。
物事に対して
「これは良いこと」「これは悪いこと」という判断を常にしています。
自己肯定感は低いのですが、
「良かれ」と思ってしまうと
そのまま突っ走ります。
その「良かれ」以外に、
良いものが存在することを想定しません。
罪悪感や不安感も強い傾向にあります。
感情の起伏が非常に激しく、
「なんで怒っているのだろう」と
周りの人に思われるほど
"意味の分からない怒りかた" をしている場合もあります。
「世間の目」や「一般常識」に
自分軸を当てはめてしまう傾向があります。
以上が波動の高低差の違いでした。
ですので、
テンションの高さと
波動の高さに関しては、
また別物になるということが
お分かりいただけるかなと思います。
🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺
今回は、友人からの質問に対して
回答してみました。
言葉で説明するのが難しい話題なので、
もしピンとこなければ
どうかスルーなさってくださいね。
そんな中でも、もし
お役に立つ事ができましたら光栄です。
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
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✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
お付き合いくださり
ありがとうございました😆
みなさまの
楽しい毎日を応援しております❗
またねヾ(≧∀≦*)ノ〃
