JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊 -28ページ目

JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

メガネ男子・女子がモテるかどうかは別にして、視力はメガネをかけてもあがりません。視力を矯正じゃなくあげたいあなたに向けたブログです

こんばんは!

視力あげ隊@カルディアです

今日は衝撃的なお話をします

アゴと目についてです


あらためて言うまでもなく
目は顔の一部です。

そして、
顔のいろいろなパーツは
すべて微妙につながっています。

目が悪い、歯が悪い、耳が痛い
鼻が詰まっている

などなど。

これらの顔のまわりで起こる
数々の症状は

お互いに干渉しあうことが
大いにあります。



ちなみに……

あなたは、最近

わらかいものばかり

食べていませんか。


人間は、
歯でなかなか噛み切れないような
硬いものよりも

口の中でとろけるような
やわらかいものの方を
好む傾向があります。

でも、
あまりやわらかいものばかり
食べていると
どんどんと、アゴが弱くなってしまいます。


現代っ子は小さい頃から
硬いものをあまり食べないため
アゴが小さく、とがっているのが
特徴になっています。


外見だけなら、美人やイケメンになって
いいかもしれませんが

健康のためには
あまりいい傾向とはいえません。


アゴが弱くなると、
「噛む」という行為をしなくなりますので

顔の血流が滞ります。

血液には、
人間の活動に必要な
栄養素や酸素が含まれています。

また、

筋肉内で発生した疲労物質は
血管を通って排出されます。


つまり、

血流が滞ると
顔の部分全体が
栄養不足や酸欠状態になります。

疲労物質も排出されなくなって
疲れが蓄積されてしまうのです。

もちろん、
目もこれに連動しています。

眼球の周辺は、
毛細血管のカタマリのような場所です。

血が滞れば、
とたんに不調をきたしてしまいます。

それがひどくなると、

視力の低下、
眼精疲労やドライアイ、をはじめ、
緑内障などの深刻な症状を
引き起こすことも。


これを防ぐためには
「逆」を心がけるのが
良い方法です。

つまり、
よく「噛む」ことで
顔の血流を促すことができるのです。

また、休憩時間や
リラックスタイムに

口を大きく開けたり
カタチを変えてみたり
口の体操をするのもオススメです。

口を動かせば、
いかに普段、顔の筋肉が
動いていないかに気づくはずです。


あなたもぜひやってみて下さいね。

血流が改善されると
目の疲れも少しマシになるはずです。

いかがだったでしょうか?

またお役立ち情報をお届けしますね!


最後までお読みいただきありがとうございました!