こんばんは、視力あげ隊のカルディアです
昨日まで、ホリスティックについてお伝えしてきました
ですが、思うわけです
「えっ、メガネあるし」
「見えてるよとりあえずね」
と。
わたしは裸眼になってつくづく思うんです
メガネは二度とごめんだと。
そもそもメガネがないと満足に見えないというのが
ストレスというのももちろんあるんですけど
・割れたらどうしよう
・ラーメン食べてるとどんどんくもる・・・ワイパーつけてよ・・・
・そもそも似合っていると自分で思えない・・・
・体育やスポーツのとき普通に困る。特にテニスとか。
などなど、「見える」ことがメリットだとしたら、
受けるデメリットのほうが多かったんです
あなたも似た感想、お持ちじゃありませんか?
ですから、わたしは脱メガネ・卒メガネを推奨しています
ホリスティックは視力矯正じゃなく、視力向上のために行うものです
オススメ、というより、ぜひ世間の認知度を高めたい。
知って欲しいですね。
日本の出生率ともども裸眼率をあげていきたいと思っています
今日は「メガネってホントにダメなの?」について考えていきたいと思います
結論からいいますと・・・
ダメですね。。。
メガネを1度かけてから、その後卒業した方、周りにいます???
おそらくいないと思います
卒業というよりは移籍されているでしょう
メガネ⇒コンタクト
あるいは
メガネ⇒レーシック
まあレーシックは成功すれば万々歳ですが、以前ご紹介したように
角膜に手をつける手術
ということで、リスクもありますし、レーシック難民も生まれています
レーシック難民については、ググってみてください
わたしが語るより雄弁な体験者の声が聴けます
ではなぜメガネがダメなのか?
それは・・・
見えすぎるから
えっ、よくないですかそれで?
と思いましたねいま?
よくないから、卒業できないんです
明日は、なぜ「見えすぎる」ことがNGになってしまうのか
お伝えしますので、ぜひ明日もお読みくださいね!
本日も最後までお読みいただきありがとうございました♪