こんばんは!
視力あげ隊・カルディアです
メガネがなぜダメなのか?
今日はその真実に迫る第一弾です!
今日の記事をお読みいただければ
・だからメガネ使うと目が疲れるんだな
・やっぱりメガネで見えるようにしても健康に影響が出ちゃうんだ
とご理解いただけるはずです
では見ていきましょうさっそく!
まずメガネがないと見えない方に共通なのが
「度が進む」という現象
つまり、使えば使うほど視力低下が進む
そういうことです
ではなぜメガネを使うと見えるようになるのに、視力低下につながるのか?
それは・・・
見えすぎるから
脳と眼には密接な関係があるとこれまでお伝えしてきましたね
見えすぎることによって、脳がこう判断してしまうんです
「こんなに見えては眼に負担がかかる最適な状態に戻してあげなきゃ」
と。
そうなるとどういうことが起きるのか?
眼・・・メガネ着用によって見えすぎるくらいに見せようとする
脳・・・そうはさせじとバランスをとり、最適な状態にしようとする
つまりアンバランスな現象が起きているわけです
だから
目が疲れる
だから
視力が向上せず、低下の一途をたどる
わけですね
裸眼の人よりも圧倒的に眼を酷使していることになるわけです
明日は
眼も脳も実はナマケモノ
というお話です
ご期待ください!
最後までお読みいただきありがとうございました♪