こんばんは!
視力あげ隊@カルディアです。
今夜も連日お届けしている企画
「ドライアイを防ぐコツ」
第4弾をお届けします!
今日のテーマは・・・
コンタクトレンズは必要ないときは外せ!!!
です!
視力低下を患っている人にとって、メガネやコンタクトレンズは必需品です。
しかしながら、それらが原因で疲れ目や眼精疲労を引き起こす原因になること
もあります。
とくにコンタクトレンズはドライアイ症状の大きな引き金になり、悪化させ
る原因にもなることも。
目が乾いているとき、疲れているなと感じたときは、コンタクトレンズの使用
は極力控えることをおすすめします。
コンタクトレンズを装着するということは、目に異物を入れている状態です。
また、角膜にフタをしているのと同じことで、涙も酸素も目に届きにくくなっ
てしまいます。
さらには、乾いたコンタクトレンズが、乾いた眼球を傷つけることもあります。
仕事などでどうしても必要なことも多いと思いますが、目に異常を感じたとき
はとくに、装着をさけてください。
メガネもコンタクトも、あくまで補助器具です。
骨折をしたときのギプスと同じ。
それに頼りきりになると、視力低下を助長するばかりか、必要以上に「見えす
ぎる」ことが目を疲れさせることにもなります
いかがだったでしょうか?
惰性でつけているあなたは要注意ですよ!
次回も第5弾をお届けしますのでお見逃しなく♪
最後までお読みいただきありがとうございました!