OPが新しくなった!!

高杉www!!

カッコイイぞ!

そんでもって

さっちゃん・・・

歌詞で『痛めつける」のとこで・・・。

なにやっちゃってるんですか?

ドMさん・・・。

はぁ~・・・。

ま、それは置いとこう(笑

土方さんカッコイイよ!

銀さんと戦っちゃってる。

かっこよい!

沖田さんカワユス(/ω\)

つうか沖田さん・・・何撃っちゃてるの?

わら人形撃ってたよね?


で、本題入りまぁ~す☆

おぉ!

ここで鍋が出ましたか!

つうか・・・新八・・・。

ライトか!!

もうほんと見てる時にマジ思ったよ。

もう完全にライト化してるよ新八・・・。

はははは・・・。

で、突然ズラ登場。

つうかさ②銀さんが心の中でズラって言ってるのに何で

桂は心の中で「ズラじゃない桂だ!」って言ってるの?

やっぱ桂と銀さんて繋がってるけいですか??

つうかエリー器用なのね。鶴上手ドキドキ

神楽恐ろしい・・・。

「鍋将軍はアタイだよ」

怖いよwww。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ママ助けてwww!!(キモス)

鍋レオン強し!!

鍋にもとどかぬ・・・。

素晴らしい(パチパチパチ)


最後リョーク居たよ!!

しかも声変だよ!

しかもいつもは「人間て面白!!」って言うのに

今回は「人間てくだらね」だって(笑


EDも新しくなりましたね。

つうかED変わんの早くね?

ま、いいや。

もう雪ですか・・・。

近藤さん・・・寒くないのか?

あんな格好で・・・。

つうか新選組かっこいい!!

高杉・・・EDは後姿なのね・・・。

顔が見たいようwww!!

ではでは・・・・。

ポケモンを何となく見てたら。

ナオシというキャラクターが出てきて。

その声聞いてビックリしました。

中井和哉さんではないか!?

しかもナオシというキャラは敬語キャラそんでもってクール!

きゃwww!!

中井和哉さん素敵だ!!

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桜蘭高校ホスト部最終回のビデオ見ていたら…。
DEATH NOTEのCMやってましたよ!
私の住んでる地区はどうやら10月17日にDEATH NOTEやるみたいです。
普通より2週間遅れてやるみたいです(;∩;)
でも、やるならよかったぁ~。
だって10月3日に新聞見てもDEATH NOTEってどこにも書いてなくて…。
もしかしてこの地区はやらないのかと思いましたよ。(ΘoΘ;)
やるならよかったぁ~。
安心した(≧∪≦)
早く見たいなぁ~。
早く10月17日になんないかな~。
あっ!そう�CMも良かった(o^-')b
最初の出だしは「このノートに名前を書かれた人間は…死ぬ」でした。
この言葉はライトが言ってました。
ライト…もろ環だ!
駄目だぁ~今の私はライトの声聞いた瞬間環だ!
としかでてこない。。
はははは…。
DEATH NOTE楽しみです★

第二十六話 「これが俺たちの桜蘭祭」

・・・その日、ハルヒは朝ごはんを食べなかった。
桜蘭祭2日目、本祭の日。
中央棟サロンでは今日もホスト部が一般公開を行っていた。



ホスト部に来ていたエクレールは鏡夜に話しかけ
ハルヒの借金のことを聞いたあと、ハルヒを指名。
もうホスト部に環はこないというエクレール。
一方、環を心配しつつ、やはり納得できないと言う
双子達だったが、結局は鏡夜になだめられる。
今日来たお客様を楽ませることが今は大切だ。
エクレールがハルヒの元を去ると、鏡夜が言った。

今の指名で借金は全て返済し終わった、
だからもういつでもホストはやめていいんだぞ、と。


何も言葉が出ないでいるハルヒ、
そこに鏡夜の父がやって来てすれ違いさまに立ち止まる。
「若い頃はいくらでも時間があるように錯覚するが、
実際はそうじゃない。価値のないことで
時間を無駄にするんじゃない。」
思わず立ち上がりハルヒは鏡夜父に言った。
「みんなを楽しませることは
そんなに価値のないことなんですか?
自分は・・・鏡夜先輩は立派だと思います。」

しかし鏡夜父は何も言わず、その場を去るのであった。

理事長と話す環のお婆様。須王の家に興味がない
環を上手く利用するためにお婆様が出した条件はこうだった。
エクレール嬢と婚約するなら母親と会わせてやってもいい。
何か言いたげな理事長だったが、お婆様は言うのだった。
「お前の人生の不始末をお前の息子に償わせてるだけです」


シャワーを浴びたあと、ピアノを弾く環の傍に寄る
エクレールだったが、そこに電話がかかってくる。
環がとろうとした電話を横から奪い取るエクレール。
携帯の画面には環とハルヒの写真が映っていた。
エクレールはハルヒの会話を思い出す。
環とは恋人じゃないけど、関係ない人なんかじゃない。
エクレールは電話を水槽に放り込み、しばらく友達とは
距離を置くように言う・・・未練が残ると思うから。

そこへ客人が訪れる、鏡夜の父だった。
なぜ須王の家の者がここに?と言われ


とりあえず鏡夜をホスト部に誘ったことを謝る環。
おじさまこそなぜここに?と問うと鏡夜の父は答えた。
「うちの医療機器会社がまもなくこちらの
グラントネール社に買収されてしまうらしい」
それは鏡夜に譲ろうとしていた会社だった。
しかしその会社はもう鏡夜の手に渡ることはない・・・。
そしてエクレールは鏡夜父にあるお願い事する。



ハルヒたちはスペシャルパレードに向けて衣装替え。
鏡夜がかけた電話に環が出ることはなかった。
表情を暗くするホスト部員達。鏡夜は苛立ちながら
環が住んでいる須王第二邸の方へ電話をかける。
電話に出たはお手伝いのシマさんだったが、
その電話で環がフランスに発つことを知ってしまう。
須王の家が母親を許してくれる、これで母親を
幸せにできる。それにこれ以上桜蘭にいても、
自分の我侭で皆に迷惑をかけるから・・・、と。



あのバカがと怒る鏡夜、いきなり終わってたまるかと光。
しかしお手伝いのシマさんは鏡夜に言った。
環の母が環の話から聞いたとおりの人なら、
こんな形で桜蘭を去ることを喜ぶはずがない、と。
だがもう環は夕方の飛行機で桜蘭祭が終わると
同時にフランスに発ってしまうらしい。
その時、鏡夜は車で移動している環達の姿を見かける。
・・・まだ桜蘭祭は終わっていないのに。
急いで環達を鏡夜の家の車で追いかける事にし、
終始ぼんやりしていたハルヒはようやく動くのであった。



車の運転手に声をかけると運転手は困った様子。
そして目の前に立ちふさがるプライベートポリス。
・・・プライベートポリスの主はあくまで鏡夜の父。
誰も行かせるわけにはいかない、力づくでも・・・と。
そこへやってきたのは馬車を用意してくれた
モリ先輩とハニー先輩。そして二人は
プライベートポリスの前に降り立ち、立ち塞がる。


双子は急いで馬車に乗り込み、ハルヒを
乗り込ませようとするがハルヒは立ちすくんでいた。
そこへ鏡夜がハルヒにあのバカを頼むと
声をかけ馬車に押し込む。
「行け!光!」
光は頷き馬車を走らせる。
「崇、ちゃんと手加減しろよぉー!」
「分かっている!」
そして二人は馬車を追いかけようとする
プライベートポリスに襲いかかっていくのだった。



急ぎ馬車を走らせ続ける光。
「殿は絶対連れ戻す!もし殿がいなけりゃ
僕たちは世界から置き去りにされたままだった!
ホスト部のおかげでハルヒにも会えたし、みんなとも
仲良くなれた!そのホスト部がこんないきなり
終わっちゃうなんて・・・僕は絶対いやだっ!!」


しかし馬車に負担をかけすぎたために車輪が軋み、
馬車は大きく揺れ光は振り落とされてしまう。
馬車は止まり、慌てて光に駆け寄る馨。
「僕達・・・本当にこんな風に終わっちゃうのか・・・?殿っ!」


朝、家を出ようとした時にハルヒは父から声をかけられた。
「お父さんに話してみても、力になれないこと?」
母親の葬式の後も、しばらく朝ごはんが食べれなかった。
「世の中には頑張ってもどうにもならないことが
確かにいっぱいある。」

父はハルヒを抱き寄せ言った。
「いいこと・・・ハルヒ。だからこそ頑張らなきゃ
いけないときは、ためらったりしちゃダメなのよ。」



ハルヒは鬘とドレスを捨て去り馬車に乗り込む。
そして何かを決した様子で手綱を手に取り、大きく振った。


「どうしたの?黙り込んじゃって。
あなたホストなんでしょ?もっと楽しませてよ。」
「君こそ家に命じられて会ったばかりの男と
婚約するなんて本当に平気なのか?」
空港に向かう途中で話す二人、そこへハルヒの馬車が。
ハルヒは環の車に追いつき馬車を車と平行して走らせる。
「何してるハルヒ!危ないから早く馬車を止めろ!」

「先輩!戻って来て下さい!」
「いいから馬車を止めるんだ!」
「みんな先輩に行って欲しくないんです!」
「けど・・・みんなホスト部で迷惑してるって・・・」
「先輩は本当にバカです!大バカです!
こんなに長く付き合っていて、
冗談か本気かも分からないんですかっ!!」

目を見開く環。
「みんなホスト部が好きなんです。ホントに好きなんです!
自分も・・・自分もホスト部が好きです!」


片手の手綱を離し、環の方に手を伸ばすハルヒ。


環もハルヒに手を伸ばすが、その手をエクレールが掴み
縋るような目で環を見る。しかしその時馬車が
バランスを失い、ハルヒは馬車から落ちてしまう。
エクレールはそれを見て悲しげに手の力を弛める・・・、


そして環はエクレールに何か呟いた後ハルヒの方へ、


・・・涙を流すエクレール。


橋の下へ落ち行きながらハルヒを抱きしめる環、
そして二人は川の中に落ちていくのだった。



ハルヒを抱きかかえて歩く環。 8話の懐かしい光景だねぇ。
「なんて無茶をする。見ろ、おかげでびしょ濡れだ」
「いいじゃないですか。水も滴るいい男って、言うでしょ?」
ハルヒは微笑んだ。
車で追いつき、環達に駆け寄るハニー先輩と双子。
「・・・ったく、あのバカが」と呟く鏡夜とモリ先輩。


エクレールは出してちょうだいと静かにその場を離れた。
運転手は車を走らせながらエクレールに声をかける。
「エクレールさまはあの家政婦からずっと
聞かされていましたね。いつもピアノを
弾いてくれたという息子さんの事を。」
優しい男の子だと聞いていた、家政婦をしている
環の母親から。・・・手を離した時、環はありがとうと言った。
「せっかく母親に会わせてあげようと思ったのに、バカな奴。」
(でも・・・こんな私のために・・・彼、笑ってくれた。)



桜蘭祭ではいよいよラストのダンスパーティ。
ハルヒも部員たちをパートナーに代わる代わる踊っていた。

こちらは鏡夜父と理事長。鏡夜父によると
グラントネール社は鏡夜父の会社から手を引いたらしい。
何者かが先に会社を買収し、経営権を譲ってきたからだ。
そしてその買収した人物の正体とは・・・鏡夜だった。
鏡夜父は語る。鏡夜が兄たちより実力があるのは
知っていた。鏡夜にはずっと鳳家の会社の跡取りという
餌をちらつかせて育ててきたが、鏡夜はそれを
実力で奪い取り、いらないと付き返してきたのだ。
そう、鏡夜は見つけたのだ。それ以上に価値のあるものを。
そしてそれを見つけられたのは環のおかげではないかと。




「あんたとは何かと共謀してきたが、
これからは仲良くやれそうかな?」
「そう、仲良くやりたいのです。・・・息子たちのようにね。
あぁ、そうそう1つだけ確認しておきたかった。
特待生の娘さん、藤岡ハルヒといったかな。
あの子は将来鏡夜の嫁にと考えている。
それだけは覚えておいて下さい。」
「・・・やはりあんたとは仲良くできないな。
他の事はともかくそれだけは絶対譲れないですよ。」









この私立桜蘭学院は、
一に家柄、二にお金、財あるものは暇を持つ。
かくして桜蘭ホスト部とは暇を持て余す美少年たちが、
同じく暇な女生徒たちを持て成し、潤わす、
スーパー金持ち学校独自の華麗なる遊戯なのである。
「気が向いたらいつでも遊びに来て下さい」
「「我々ホスト部一同が」」
「心よりあなたのお越しを」
「「お待ちしております」」


ついに桜蘭高校ホスト部が終わってしまった・・・・°・(ノД`)・°・

寂じぃぃぃよwww!!

最終回感動。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

みんな環が大好き!

光&馨も普段は環をイジメてるのに・・・。

やっぱ喧嘩するほど仲がいいんだよね。

大切にしてるんだよね。

ブラックハニーキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

やっぱカッコイイねブラックハニー。

モリ先輩もカッチョエェェェ!!

そんでもって鏡夜に胸きゅんだぜコノヤロー。

鏡夜かっこよすぎなんだよ!!

もう本当にきゃwwww!!(///∇//)だよ!!

鏡夜先輩の笑顔にやられたよ・・・。

でもな~もうホスト部終わっちゃったんだよな~。

はぁ~・・・・。

せっかく面白くなってきたのに。

鏡夜先輩の父がハルヒを鏡夜先輩の嫁にしたいとか・・・。

マジ面白!!続きが気になるのに!!

またいつかやんないかな~。


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ついにD.Gray-manアニメ化だぜぉww!!

アレンめちゃんこかわいいんですけど(≧∪≦)
ドジなとこもかわいい。

AKUMAと戦うアレンはめちゃんこかっこいいよWWW!