第三話 「マテールの亡霊」

で、いきなり料理長のジェリー登場っ!!
「グラタンとポテトとドライカレーとマーボー豆腐とビーフシチューと
ミートパイとカルパッチョとナシゴレンとチキンにツナサラダと
スコーンとクッパにトムヤンクンとライス
あと、デザートにマンゴープリンとみたらし団子を20本!」


殉職した仲間を悲しむファインダーと険悪ムードな神田!
命かけて情報を収集してエクソシストをサポートしてるファインダーに
「サポートしか出来ないんだろう、お前等はイノセンスに選ばれなかったハズレ者だ」
「お前1人分の命くらい、いくらでも代わりはいる」


「放せよ モヤシ」
「モヤシ!? アレンです」
神田の頭の中で、アレン=モヤシ と決定した.。


「早死にするぜ お前・・ キライなタイプだ」
二人の間に火花散って燃えたー!!(笑)
初対面の出会いが出会いですからね、もう険悪ですv


任務を聞きに、コムイさんのところへ!!
眠ってるコムイさんを起こす唯一の方法! それは・・・・
「リナリーちゃんが、結婚するってさ」
リナリーの結婚ネタ! 確実ですっ(笑)


「リナリー! お兄ちゃんに黙って結婚なんて許さない! 許さないからねー!!」



アレンの初任務は神田とコンビを組む事に・・
行き先は南イタリア!
任務の内容は、南イタリアで発見されたイノセンスをアクマも狙ってる・・
敵を倒し早急にイノセンスを保護する事


て、事で早速出発~!!
アレン君の団服姿。
移動手段の汽車へは・・ 飛び乗り乗車!!(笑)
「飛び乗り乗車・・」
「いつもの事でございます」
エクソシストの間では常識ですよ!
団服についてるローズクロスを見せれば、あらゆる場所の入場が・・・
豪華なファーストクラスの個室。


マテールの亡霊とイノセンス
イノセンスは人間に発見され、いろんな姿形で存在している事がある・・
そして、かならすそれは奇怪な現象を引き起こす

「奇怪ある場所にイノセンスがある」
今回のマテールの亡霊も関係があるかもしれない

マテールの街では既にファインダーとアクマの戦いがっ!
マテールの亡霊を守って結界を張るファインダー!
守るだけで精一杯で、次々と犠牲に・・・

現地に付いたアレン君は、アクマを確認っ!
「僕の左目はアクマを見分けられるんです」

神田はマテールの亡霊の保護へ!
「いくぞ六幻! 抜刀!! イノセンス発動!!!
六幻 災厄招来!界蟲 一幻!!」

アッサリ敵を倒し、マテールの亡霊の保護完了。


戦ってるアレンに「1人で何とかしな」と言い残し去る。


アレン君vsアクマ!


AKUMAは戦いの最中にレベルアップ!
アクマに驚くティムキャンピー。

倒したと思ったアクマは偽者だった!
そして、後ろから襲い掛かってきたのは・・・・


「僕が・・・ 二人・・?」


アレンが・・・2人・・・。

このシーン見ると胸がきゅんっっとする。

AKUMAのアレンの顔がいい。

小悪魔アレンだ!!