第01話 「新生」

オープニングカッコヨス!!


死神界からスタート。
暗い空間にいる死神、リューク。
退屈そうに下の世界を見下ろします。


そこにいたのが月。


優等生の月にとって、この世の中は許せないことだらけ。

まったくこの世は、腐ってる」

授業中、校庭を見ていると

空から一冊のノートが降ってくるのを見つけ
それを拾う月。


DEATH NOTE、直訳で死のノート。」

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」
「くだらない。まったく、病んでるな。不幸の手紙から全然進歩しちゃいない。何が名前をかかれた人間は死ぬ、だ。」


といいつつも、ノートの注意書きを熱心に読む月。


名前を書くには、相手の顔を思い浮かべながらでないと効果がないため
同姓同名の人間を一度に殺すことはできない、
死因は何も書かなければ心臓麻痺となる。
好奇心からノートをためす月。
まずは、ちょうどテレビにうつっていた


たてこもり事件の犯人の名前を書いてみます。
すると犯人が中で突然倒れたとの報道があり、驚く月。
もしかしたら本物?
月はさらにノートをためします。
世の中、殺したほうがいいやつばっかり。。。


このためにだけでてきたとしか思えないシブタクを


いくつかの漢字をためしてノートに記入。


そして目の前で亡くなるシブタクをみて
ノートが本物だと確信しました。


リュークも地上へ。

全国模試で1位の月はほんとに賢いらしい。
ほしいものはないの?ときくご機嫌な母に、
何もいらないと答える月。

欲しいものは手に入った」

月、すでにあやしいです。


そこへあらわれたリュークをみて驚く月ですが
すぐに落ち着きをとりもどし、普通に対応します。

「待ってたよ、リューク」

すごいペースでノートをつかっている月を
感心したようにみるリューク。
リュークによると、死神のノートをつかっても
人間が想像しているように魂がぬかれたりすることはなく
強いて言えば、そのノートをつかった人間にしか訪れない
苦悩や恐怖、そして、月が死んだ時
リュークがノートに月の名前を書くことになるといいますが・・。

「デスノートを使った人間が天国や地獄に行けると思うな。それだけだ。死んでからのお楽しみだ。」

そこへやってきた母親には、リュークの姿は見えず。
ノートを使った人間にだけ死神が見えるらしい。
リュークは人間界のりんごがお気に入り。
なぜ、自分が選ばれたのかとリュークに訪ねる月。
しかし、リュークの答えは期待したものではなく
ただ、ノートを落としただけというものでした。
暇をもてあましていたリュークは


何かおもしろいことがないかと思い
ノートを落としたのでした。
同じく退屈していた月・・。

「もちろん最初は信じなかった。でもそのノートには人間なら誰でも一度は試してみたくなる魔力がある」

最初こそ悩んだものの、
自分がノートをつかって世界をかえてやると決意した月。

世の中、腐ってる

腐ってるやつは死んだ方がいい」

リュークに自分の計画をきかせる月。
ノートをつかって悪人を消していくと
みんなそれに気づき始め、いずれは
よい人間だけが残る。。。

「そんなことしたら、性格悪いのおまえだけになるぞ。」
月は明るく答えます。

「何言ってるんだ、リューク。僕は日本一といってもいいくらいの真面目で優等生だよ」



「そして 僕は新世界の神となる」

「やっぱり人間ておもしろ!!」


きゃwww!!

感激だwww!!

ついに②アニメ見れたよ!!

月が動いた!喋った!

リュークが動いた!喋った!

アニメのリューク怖いよww!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でもりんごを食べている時のリュークカワユス!!

この時の月はカワユスな~。

中井和哉さんがニュースアナウンサーで、

でてた!あと塾の生徒で出てた!

すげぇよ!DEATH NOTEすごい豪華だよ!