第十話 『藤岡家の日常』

未知の空間に足を踏み入れたホスト部員たち。
そこは悪夢の世界……、ではなくて、庶民の現実。
環の提案で、ホスト部員たちがハルヒの自宅訪問を決行したのだった。
ちょっと前まで、インスタントコーヒーの存在すら知らなかった彼らにとって、
庶民の家はまさにワンダーランド。
常識外れの金持ちの常識など一切通用しない世界だった。
それでも、ハルヒが貧富の差を感じて恥じ入ることがないようにと、
環たちは彼ら流のうっとうしい気遣いをする。
だが、彼らにはさらなるワンダーが待ちうけていた。
それは、この家の主であるハルヒの父。彼はなんと、オカマだったのだ。
しかも環は、とある事故が原因でハルヒパパに嫌われてしまう。
他の部員たちには愛想が良いのに、
環にだけメラメラと敵愾心を燃やすハルヒパパ。なんで自分だけ??
ハルヒの自宅訪問は、環にとって思いがけず過酷な試練となるのだった。


昨日なんとなく桜蘭高校ホスト部

をビデオに録画しました。

桜蘭高校ホスト部ってよく聞くので

面白いのかな?

っと思ってビデオに録画しました。

そして今さっきビデオを見ました。

・・・・面白い!!

何これ!?めっちゃおもろいじゃないか!

でも私内容はよく分からないのですが・・・。

でも面白い!!

ハルヒのお父さん・・・・オカマ!?

そんで丁度ハルヒのお父さんが帰ってきて。

バナナで転んだ環がちょうどハルヒの上に倒れてしまっていて。

それを見たハルヒのお父さんは

環がハルヒを押し倒してるように見えてしまった。

ま、当然のようにハルヒのお父さんは環を

おもいっきり突き飛ばしてました。

本当におもしろいですね。

はまっちゃいますよ★