誤診。
全く信じられませんね。
私の病院嫌いは昔から
(結構適当にいろいろあしらわれてたんで)だけど、
今回、ついに私の母にまで誤診の魔の手が伸びました。
最近、下腹部の張りを気にしていた母が処方されていたのが、
整腸剤。
何でも、精神的なストレスからくる腸炎だとかで、一週間薬を飲み続けてました。
でも、寝ても覚めても、
一向に症状が快方に向かう兆しも見えず、追々心配になった母は、再度病院の門を叩いたわけです。
さて、エコーやら何やらで、一通り診察をした後下された病症とは……。
とりあえず、
母と医師とのやり取りをどうぞ。
母「先生、この間渡された薬を一週間飲み続けてみたんですけど、ちっとも良くならないんです。
本当は私……、別の病気なんじゃないですか?」
Dr「…。そうですか…。では念の為、再度検査してみましょう。」
(検査後)
Dr「…。私が間違っていました…。あの薬が効くわけないですね…。」
母「!?えぇっ!?」
Dr「検査の結果、腸内の炎症は全くみられませんでした。ただ…。」
母「ただ…何です!?
先生、どうぞ言って下さい!!」
Dr「あなたのその下腹部の張りは…
脂肪です。
つまり、メタボリックですね。」
母「( ̄□ ̄;)!!
そんなっ!?私は体重も少ないし、手足だってこんなに細いのに!?」
Dr「典型的なメタボリックですね。私としたことが…。ぁ、前回の薬は破棄して下さいね。あなたに必要なのは運動なんで。」
母「(//▽//)は、はひ…。」
後日、例によって私に説教された事は言うまでもありませんf^_^;
母こそベリーダンスが必要だと思うんだけどね。
私の病院嫌いは昔から
(結構適当にいろいろあしらわれてたんで)だけど、
今回、ついに私の母にまで誤診の魔の手が伸びました。
最近、下腹部の張りを気にしていた母が処方されていたのが、
整腸剤。
何でも、精神的なストレスからくる腸炎だとかで、一週間薬を飲み続けてました。
でも、寝ても覚めても、
一向に症状が快方に向かう兆しも見えず、追々心配になった母は、再度病院の門を叩いたわけです。
さて、エコーやら何やらで、一通り診察をした後下された病症とは……。
とりあえず、
母と医師とのやり取りをどうぞ。
母「先生、この間渡された薬を一週間飲み続けてみたんですけど、ちっとも良くならないんです。
本当は私……、別の病気なんじゃないですか?」
Dr「…。そうですか…。では念の為、再度検査してみましょう。」
(検査後)
Dr「…。私が間違っていました…。あの薬が効くわけないですね…。」
母「!?えぇっ!?」
Dr「検査の結果、腸内の炎症は全くみられませんでした。ただ…。」
母「ただ…何です!?
先生、どうぞ言って下さい!!」
Dr「あなたのその下腹部の張りは…
脂肪です。
つまり、メタボリックですね。」
母「( ̄□ ̄;)!!
そんなっ!?私は体重も少ないし、手足だってこんなに細いのに!?」
Dr「典型的なメタボリックですね。私としたことが…。ぁ、前回の薬は破棄して下さいね。あなたに必要なのは運動なんで。」
母「(//▽//)は、はひ…。」
後日、例によって私に説教された事は言うまでもありませんf^_^;
母こそベリーダンスが必要だと思うんだけどね。