
今日は職場にお客さんが来ました。
ずっと望んでたお客さんというか、縁だったので、会えるのも話をするのも楽しみにしていたんですが…
結果、なんだかモヤモヤとイラっとするような気持ちが残りました。
彼女はいわば、この地域のニューフェイスに近い人で、「何もわからないのでー」とか言いながら、○〇はどうだから大丈夫です!とか、地域のつながりの会に招待します!とか、はー…みたいな。
ニューフェイスだから知らないなら知らないなりに言わなきゃいいのに、〇〇は私の元職場だから嘘情報いらないし、その会は私が仕切ってた時期があったのですよ?
言うなれば、あなたのその部署は何十年前に私が立ち上げを相談されて資料をたらふく渡したのですよ?その時は将来性がビミョーとポシャりましたが。
言葉の端々に彼女からのマウントが見え、私も意地悪悪魔を抑えるのに必死。
いつからですか、立場がこんなふうに逆転したのは。にしても、やはりその態度はなくないですか?
でもでも、未来の若者には罪はない。若者には希望と知恵を微力ながら伝えたい。あわよくば、いい子なら一緒に働きたい。いや、いい子と働きたいからグッとこらえたわけで。
この場だからいおう!いい子が来たらおさらばなのだ!面倒みないのだ!
今だけの我慢なのー
