先生には以前にも母が夜中に夢遊病のように歩く、記憶が飛ぶなどの症状について相談したことがあった。
父の急遽や私との同居などからによる急激な環境の変化が原因だろうということで、それには私も納得していた。
思い当たる母の症状などや、レビーについて話してみた。
先生は母の手を診てこの震えはパーキンソンだね。薬を出すからきっちりのむように。。。と、今までの薬の残数から薬の管理が出来てないということで、母に「薬はこれから娘さんに任せるように」と話してくれた。
この薬の処方が後に大変なことになってしまった!