というわけで、
車でかなり早く現場に向かうも
裏の穴場的駐車場も既に満車状態!
仕方ないから、荷物だけその場所に
降ろして、速攻でまた駐車場に空きがないか
戻ってみた。
一台だけエンジンを切ってゲートの
前で待っている車がいた。
「空きそうですか~!?」って
声をかけてみると、2台程空きそうだという。
仕事で来ている車が終わって帰るような事を言ってた。
自分も便乗して待ってみるも、
前の車はすんなり入れたけど、自分の車だけは
なかなか空く気配なし。
40分程経過して、ガソリンが警告ランプついてたので
エンジン切ってたし、時間的にも限界だったので
結局、家の駐車場に止めて、現場にはバスで向かう
ことになった。
そう、、、はじめからキャリーカートに荷物積んで
バスに乗ればよかったんだよな。
またまた無駄な動きを発生させてしまった。
で、現場につくと、いつものお仲間たちが
お集まり頂いて、既に盛り上がっていました!!
早朝、ペットボトルをわけて頂いた人も隣で
既に、仲間と盛り上がっておりました。
ペットボトルをくれた人にお礼をしようと
買ってきた連れの一人にくんせいイカを
泣く泣くもらいまして、それを上げましたら
嬉しかったらしく、枝豆をもらいました。
そんなこんなで、黄昏ていく夏の空の下で
花火を心待ちにしている人たちはみんな楽しそうでした。
日が暮れかかって来た頃、早朝にヒモも貸して
差し上げたおばしゃんがご丁寧に、真空パック袋のような
ものに入れて、お返しに来て頂きました。
「お陰で今年は孫にいい場所で花火を見せることができて
よかったです。本当にありがとうございました!」
と、何度も礼を言って頂き、恐縮でした。
その、おばちゃんは
鼻に詰め物をしていて、
孫と遊んでたら蹴飛ばされて・・
と言っていました。
孫がかわいくて仕方ないんだなぁって
なんか、心和やかになってしまった!
そして、最後に
そのおばちゃんは、
「つまらないものですけど、これを召し上がってください。」
と差し出したものは、
何と、銘柄は違うけど、さっき隣の人に差し上げた、
くせんいイカだったのです。
それと、サラミをいただきました。
何かをもらって、返して差し上げる。
提供して、頂戴する。
人が喜ぶことって何なのかを
改めて考えさせられた出来事だったなぁ。
バタバタしてた1日だったけど
良い花火が見られる準備がすべてできてよかった。
肝心の花火はそりゃぁー
よかったよ!
車でかなり早く現場に向かうも
裏の穴場的駐車場も既に満車状態!
仕方ないから、荷物だけその場所に
降ろして、速攻でまた駐車場に空きがないか
戻ってみた。
一台だけエンジンを切ってゲートの
前で待っている車がいた。
「空きそうですか~!?」って
声をかけてみると、2台程空きそうだという。
仕事で来ている車が終わって帰るような事を言ってた。
自分も便乗して待ってみるも、
前の車はすんなり入れたけど、自分の車だけは
なかなか空く気配なし。
40分程経過して、ガソリンが警告ランプついてたので
エンジン切ってたし、時間的にも限界だったので
結局、家の駐車場に止めて、現場にはバスで向かう
ことになった。
そう、、、はじめからキャリーカートに荷物積んで
バスに乗ればよかったんだよな。
またまた無駄な動きを発生させてしまった。
で、現場につくと、いつものお仲間たちが
お集まり頂いて、既に盛り上がっていました!!
早朝、ペットボトルをわけて頂いた人も隣で
既に、仲間と盛り上がっておりました。
ペットボトルをくれた人にお礼をしようと
買ってきた連れの一人にくんせいイカを
泣く泣くもらいまして、それを上げましたら
嬉しかったらしく、枝豆をもらいました。
そんなこんなで、黄昏ていく夏の空の下で
花火を心待ちにしている人たちはみんな楽しそうでした。
日が暮れかかって来た頃、早朝にヒモも貸して
差し上げたおばしゃんがご丁寧に、真空パック袋のような
ものに入れて、お返しに来て頂きました。
「お陰で今年は孫にいい場所で花火を見せることができて
よかったです。本当にありがとうございました!」
と、何度も礼を言って頂き、恐縮でした。
その、おばちゃんは
鼻に詰め物をしていて、
孫と遊んでたら蹴飛ばされて・・
と言っていました。
孫がかわいくて仕方ないんだなぁって
なんか、心和やかになってしまった!
そして、最後に
そのおばちゃんは、
「つまらないものですけど、これを召し上がってください。」
と差し出したものは、
何と、銘柄は違うけど、さっき隣の人に差し上げた、
くせんいイカだったのです。
それと、サラミをいただきました。
何かをもらって、返して差し上げる。
提供して、頂戴する。
人が喜ぶことって何なのかを
改めて考えさせられた出来事だったなぁ。
バタバタしてた1日だったけど
良い花火が見られる準備がすべてできてよかった。
肝心の花火はそりゃぁー
よかったよ!