重蔵☆DVDコピー中【アイブライト】都内最速製造 -282ページ目

捨てる勇気

年をとればとるほど、捨てる物に勇気が必要になってくる気がする。


人は死ぬときに何も持って旅立てないのに、なぜ捨てられないのか。


それは、捨てるべき物が自分が生きてきた証だったりするからではないだろうか。


特に、今後購入できない物は、捨てることにより記憶という曖昧な存在と成る。


事業や株もそうだが、捨てたり損切りしたり、それは自分自身のことであって他人には関係ないことである。





自分の感情に自分で酔うために存在している物もあると思う。


一方捨てなければ先へ進めないこともたくさんあるのではないか。


人それぞれのキャパの問題だから一概には言えないが、



自分の場合は物があふれかえった状態であると思う。

捨てて捨てて、そして整理された状態でまた前に前へ進まないと、


2014年捨ててからの再生。


重蔵

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくおねがいいたします。

重蔵

人生大転換2013

苦手な物を克服することより、得意なことをのばすことの方が楽しくていい気がしてきた。

オルフェーヴルと一緒に競馬は卒業しよう。2013年でいろんなことから卒業しよう。新年から卒業したことは忘れよう。