ImgBurn 覚え書き 2018
ImgBurn というWINでは強力なディスクライディングソフトの話。
2018年6月終わり、
WIN10にインストール
ImgBurn というソフトの2018年まとめ 備忘録
■■■ImgBurnの最終バージョンは2013年6月のリリースの2.5.8.0
2013年から開発が終わってますがWin7では鉄板な動き、Win10でも動くか調べてみます。
インストール
Mirror 7 - Provided by ImgBurn 「ここはダイレクトリンクっぽい。」
ここから本体をダウンロード。
■■■最近のImgBurnはブラウザーのホームページの設定を変えるものがインストーラーについているようなので要注意!
とこの方のブログには書いてありました。
■■■ImgBurnの日本語化
ImgBurn Translation Language Files より
| 「Japanese | 2.5.7.0 | 21st May 2013 | 28.0 KB | Click Here」 |
この
Click Hereで日本語のパッチファイルをダウンロード
解凍して、「C:\Program Files (x86)\ImgBurn\Languages」って場所に「japanese.lng」というファイルをぶち込むと終わり。
無事にインストール完了!
ということでまとめ
1.公式サイトから本体をダウンロード&インストール
2.公式サイトから日本語化ファイルをダウンロード&所定の場所にファイルを移動。
■■■注意点 最近のImgBurnのインストーラーにはブラウザーのホーム画面を変えてしまう機能が付いているらしい。
ので、本体インストール時にはYes-Yes-Yes-Yes-Yes-Yes-Yes-Yes-
Yes といかずに、注意が必要!
ということみたいです。
ちなみにうちにあるインストーラーは「SetupImgBurn_2.5.8.0」ですが2013/9月にダウンロードしたもので、この変な機能は付いてなく、
オーソドックスな無料ソフトでした。
ESET(セキュリティソフト)で「怪しいファイル」とでるので、かなり躊躇しました。まあ、結局は怖くて昔のインストーラーでインストールしたチキンなのですが・・・
ということです。
excel 条件付き書式 重い
Excelで見積もりやら請求やらを管理しているのですが、一時から死ぬほど動作が遅くなりまして、
サーバに入れているせいとか、バージョン違いで使って要るとかいろんな事を考えて修正を試みた物の上手くいかず、
下位互換モード、「.xls」で保存しようとしたら大量のアラートが出た後、出来上がった「.xls」がものすごいファイルサイズに!
ということでアラートに「条件付き書式」という見慣れない項目があったので探して見ました。
■探し方
条件付き書式を選択すると。
書式設定されているところがハイライトされます。
ルールの管理なるものを開くと
こんな無茶苦茶な状態になっておりました。
ここを選択して、シートのルールをクリアしたら。
で
こんな感じ。元の快適なExcelに戻りました。
マイクロソフトでもサポートで「条件付き書式」についての記述があったのでリンクを置いときます。
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/2797222
結論
「条件付き書式」は諸刃の剣!
シートをまたいで一気に消したい場合は、何もセルに情報が入ってなければ、シートを全部選んで、書式のないセルを該当のセルに上書きしてしまうと書式ごと吹っ飛ぶから簡単に消せます。
いやーー一ヶ月ぐらい悩んだよこれ、人が作ったファイルって、地雷うめこんだあることアルよね。
コンピュータ音声によるアンケート どう対応?2018
本日2度目のコンピュータ音声によるアンケート、2回目は勢いよく電話に出てしまったので、ちょっといらっとして、全く意図しない回答をしておいた。テレアポのストレス軽減では良いと思うけど、こっちのストレスだけたまる。せめて電話代と、情報の無意味化にも貢献しないと割に合わない。





