Audition CC DDPはサポートしていないらしい。
Adobe Audition というとオーディオの編集ソフトですが、まあCDも焼けるようでして、ファイルのいろいろなインポートやエキスポートができるのではないかと期待しておりましたが、
やはり、マスタリングソフトではないですね。
DDPファイルが見事に読めませんでした。
どっちかというと、プレミアでの音加工をするそふとなのかな。
まあCDの時代でもないし・・・・やっぱwavelab新しいの買わなきゃだめかな。
Wacom Intuos Small ベーシック (CTL-4100/K0)楽しすぎる。
ペンタブ(ペンタブレット)の話です。
いまさらYoutuberになろうと思ったりしていて、動画を作成してるのですが、やはりパソコンのフォントだけだとインパクトが無い!自筆の文字を説明動画に使った方がインパクトがある!
とおもい、いろいろ探しておりましてWacom Intuos Small を衝動買いしました。
お絵かきそふとなら何でも?タブレットにも無料のダウンロードソフトが付いてるからパソコンさえ有れば困ることは無いでしょう。
で、実際使ってみましたが、何が楽しいって、すぐに消せる。(消しゴムツールをでかくしてるので)リアルなペンを使っている感じが、脳が疲れないのかも。頭と手のスピード感が同じぐらい。
で、何が問題かというと!自分の字が汚い!
ということで、文字を綺麗に書くコツなどを紹介しているサイトで、まずはカタツムリを書く練習をした方が良いと。
やっているうちにハマって、漢字の練習が始まりました。高校時代にどうしても全部出来なかったドリルを34年かかってようやく全て出来た。覚えてるわけじゃ無いけど・・・
ということで、これからは文字の形も練習しようかな。
とか!めっちゃ前向きじゃん!俺!
いやーーー前回20年ぐらい前にペンタブ買ったときは全く使えなかったけど、今回はホント大進化してるし最高だよ!wacomやっぱNo.1のかいしゃだけあるね!
ということで、1万以下で、本当いやる気が出る買い物が出来た。なんだろうこの充実感は、伝えられない多分。でも、いい、
Photoshop2019 文字が書きやすい。
wacomのペンタブ(ペンタブレット)を衝動買いしてしまいました。
以前といっても10数年前に購入したときとは桁違いに使いやすくなっている。
はじめはPhotoshopCS6で文字を書く練習をしていましたが、もう少しなめらかに使えないだろうかと考えていたときに、ネットで検索。
Photoshop2018からペンツールに「滑らかさ」という機能が付いたらしいとの情報が。
PhotoshopCS6からPhotoshop2019に切り替え試してみました。
ペンの動きがダイレクトに伝わる感じ、CS6と同じです。
ぬるっとした感じで書きにくいけど線が柔らかくなりました。
ペンの先で描画を待たなければいけないほどのぬるっと感。ディレイがかかった感じで遅れて表示されます。でも行き先までをがたつかなくて書けるのでまあ、良いと言えばいいのですが、ちゃんとした線を書きたい場合、ソフトに頼るより自分を鍛錬した方がいいような気もします。
重蔵。


