最近は個人的に色々な事が多過ぎて精神的にきつくブログもワクチンの件で更新しただけでした。

 

新型コロナウイルスのモデルナ製のワクチン接種の1回目の副反応が想像以上に出て仕舞い辛かった・・・その事は次回にも書こうかと思います。

 

ふと気づくと平成30年6月に末期の緑内障と診断されキサラタンのジェネリック ラタノプロスト→ミケルナを処方されたのがその年でした。今もよりも点眼治療には一生懸命で有りませんでした。今よりも視野欠損の酷さを自覚していなかったので。

 

3年前と比べると点眼薬の治療にも積極的に成りました。あの頃は1剤の点眼治療だったので。今は緑内障治療薬4剤、他+3剤。

 

YouTubeでは緑内障関連の動画を良く見ます。TikTokでは視覚障害の方のものを見ています。ちょうど昨日からはパラリンピックも始まりました。

 

コロナも去年は武漢から始まり、今年はデルタ株、ラムダ株と武漢株よりも感染力が増していて怖いです。

 

緑内障治療でビマトプロスト、ルミガンのGEに変更してから瞼の凹みはマックスに成りました。例えが良くないのでしょうが、菅首相の瞼とそっくりなのです。菅さんの年齢では無いのだが。だからエイベリスの点眼薬使える人が羨ましく思います。でも眼圧下降効果が少し低いのですよね・・・でもPGプロスタグランジン関連薬をエイベリスにしても、他にも3剤使用したら結局瞼の筋肉は増えないのでしょうね・・・

 

私の寿命が尽きる前に、緑内障治療で視野回復が可能な治療が出てくれることを期待しています.