人は、それぞれに
"自分の物差し"を持ってる





例えば、

目の前にある階段が、
「腐った階段」に見えたとしても、



それは、その人の持つ"自分の物差し"で見た光景なだけのこと






それが、本当に「腐った階段」かどうかは、
実際に登る本人にしかわからない




だから、実際に登る人によって、
"腐った階段"にもなれば、
"木の階段"にもなる





そして、
それを登るかどうかは、
『本人』が決めること



もし、
今度、チャンスをもらえたら、
私は、それを喜んで登ろう♪




だって、
"私の物差し"では、
腐った階段には全然見えないから




腐ってるように見えてる所を
綺麗にお掃除したら、


きっと、
ダイヤモンドの階段が現れるから☆

































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