謝謝!




ここ数年、音楽界はカバー流行りです。
極端な場合、カバーがメインのお仕事になっている歌手の方もおられるくらい、・・・

でも、いい曲は音楽やってる人ならアマプロ問わず、誰でも歌ったり演奏してみたくなるもの。


これは歌モノじゃありませんが、カバーの多い映画音楽の名曲です。



cd



演奏は、チャーリー・ヘイデンとパット・メセニーという泣く子も黙る達人のふたり。
1997年の珠玉のデュオアルバムです。


この中で取り上げているのは、誰でも一度は聴いたことがあるはずの、ニュー・シネマ・パラダイスからのメインの2曲。

オリジナルのストリングスもいいけれど、シンプルにギターとベースというのも味わい深くて、
最近は自分の中でこれがリバイバルになってます。


夜、ひとりで皿拭くときのBGMで使うと、・・・泣けますわ。



もっと泣けるのは、家に帰った時は5:0で勝っていて、終わってみれば5:11の大敗というカープの試合、・・・これは泣けるというよりは、ほぼ笑えるレベルですね。

そろそろホントに、まだ始まったばかりとか言えんようになってきたんじゃないですか。・・・可哀想じゃけど、どっちにしても一岡くんは2軍ですね。(怒)
それから菊池選手、・・・いくら守備が良くても、打つのが凡フライばかりじゃ、これもそろそろ考えんといかんぞ。(本なんか出しとる場合じゃない!)