ひかりあめふる屋久島
仕事に疲れ、海と森と川以外には気のきいたものは何もないはずの屋久島にやってきた著者は、美しい自然や人々との不思議な出会いによって運命が激変した。誰をも魂の物語に誘う旅エッセイ
(紹介文より)
屋久島にいこう
屋久島って呼ばれた人が行く場所
なんだって
と聞いたのは30代の頃
それからもう20年以上
もうすぐ屋久島にいこうとしている
天気も不安だけどとにかく行く
自然を森を感じに行きたい
呼ばれた場所に行った時
自分がどう感じるか楽しみだ
田口ランディさんは若い頃病んでた頃
好きだった。屋久島の予習に
久しぶりに手に取った。読んでみよう。