本日も緑内障に気が付かず、
目がもやもやしていたので、眼科で診てもらったら、片目が視野が欠損して驚いて、日本リバースに来院した患者さんが多くいます。
視野欠損まで気が付かない人も多くいます。
余りに多いので、声を大にして、検診の勧めを訴えていますが、届きません。
眼科の先生方にも、大いに、訴えてもらいたいですね。
一生大事に使わなくてはならない、視力です。
視野が欠けて、最後には失明までの危険性があるのです。
日本リバースには、両目の視力を失い、手を引かれて、来院する患者さんも多いのです。
其のたびに、まずは、検診の大切さと、緑内障と診断されてからの経過観察での点眼薬だけではなく、中医学も是非、検討してください。
目は、中医学では、肝経が支配し、目の周囲は、内臓支配の自律神経が大きく関わっています。
また、目は、色々な臓器とも関わりがあります。全身から診て、全身から施術することが大切です。
今、目に負担をかけている流れを知ることが大切です。
経過観察でのんびりしていて、両目が欠損してしまった人は、数限りがありません。
視界を守るのは、西洋でも東洋でもありません。
自分自身の生活習慣の見直しと、視力回復に熱心な治療家を選ぶことです。
見ることは、一生の視産です。
自分の目は自分で守らなければなりません。
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