現在、日本リバースには、全国から緑内障の患者さんが来院しています。
緑内障の治療は、西洋医学の眼科治療のみだけではなく、
視野の欠損する前に、中医学も受診をお勧めします。
目は、中医学では、肝経が支配し、また、胃経や脾経や小腸経や心経や腎経なども大きく関わっています。
目は、全身から診て、全身から施術することが大切です。
最大の原因の血流障害の解消は、薬のみでは解消できないのです。
眼圧などや視神経などは、全身からの血流促進が必要です。
特に、14経絡療法で、全身から、目に負担をかけている流れを解消することで、眼圧や視野の欠損を防ぐことが出来ます。
油断しないでください。
視力を失うことは、大きな損失です。
眼科での定期検診も必要です。
知らぬ間に片目が欠損していたとか、正常眼圧緑内障も多いので健康と思っている人も検診してみましょう。
そして、緑内障の疑いや予備軍とか言われたり、緑内障と診断されたら、同時に中医学も受診してください。
大事な視産を失わないように。
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