眼科で老眼ですね、言われ、年だから仕方が無い、老化現象だからと自分でも納得してしまい、諦めている人が大勢います。
一般的に、水晶体の硬化で、目のピント調整能力が低下して視力低下の症状がでます。
しかし、水晶体の硬化などは、酸素や栄養が十分に運ばれず、起こる症状です。
つまり、簡単に言うと、目の栄養失調です。
最近では30代から目の酷使や栄養障害・不眠・ストレスなどで患者さんが急増しています。
しかし、あきらめてはいけません。
血流障害を解消すると改善出来るのです。
また、目は脳で見ているのです。脳の機能低下の表れでもあるのです。
日本リバースでは、目の5法を指導しています。
1.タッピング法・目の周囲などを皮膚・筋肉・骨を同時刺激するトントンと打圧するタッピング法
2.シェイク法・目の周囲やこめかみ・首周辺・頭部など皮膚・筋肉・血管を同時刺激する法
3.指圧法・目の周囲や耳や指のツボ押しです。
4.摩り法・目の周囲の摩り
5.ローリング法 握りこぶしでころころ顔や首腕など。
また、呼吸法や全身運動・縄跳びや腿上げなど。
血流促進のエクササイズで改善できます。
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