日本リバース・目の美容室・目の美容学院
平成16年に特許の出願を出して、やっとアイトレーナー器・目の治療器が査定がすみました。
長い期間待ちました。
その間に、同じ機器を真似て作り、営業で使用している、FCをしている美容関係者がいます。
特許が下りるまでは、じっと我慢していましたが、これからその業者に法的処置を考えています。
何度か、話し合いをしたのですが、全く、悪いとの気持が無く、商売だから関係ないと一笑していました。
私は、何年も、苦労して研究して、一人でも、多くの人の視力回復を望んで開発しました。
それを商売の一言で、澄まされるものではありません。
ましてや、美容関係で仕事をしているのに、
つまり、夢を与える仕事に携わってFCまで作っている経営者のポリシーのなさには、がっかりです。
知らないでFCに参加している人がかわいそうですね。
責任ある仕事をしなければならないのに、関係する人は本当にかわいそうですね。
最近は、特許が下りるのが遅いために、それを悪用して、同じものを製作して商売している業者が多くいるそうです。
特許を取っても、裁判がまた、時間と経費が係り、資本の少ない会社は泣き寝入りするケースが多いと弁護士から聞いています。