二度目の詰め切りセンター試験が終了。
Ameba NBU統合をしてから、そして今年初の大きい合宿ということで、
準備期間も含めてしっかりパワーを割いて取り組んできました。
ゲーム事業部で活躍されている岸さん、河合さん、
若手PSの中でも勢いのある原、プランナーの藤田、
そしてピグ立ち上げ時から苦楽を共にして久々にお仕事させていただいた浅木さんと、
普段接点の少ないメンバーの皆さんと濃ーーーい時間を過ごすだけで、
非常に貴重な機会。
仕事は人のつながりや信頼値で積み重なっていくものなので、
日々忙しい足元業務から余力をひねり出し、
こういった横軸で縦にアプローチできる機会にパワーを割くことは、長い目で見てとても重要だと、痛感しています。
今回何名かの若手メンバーに、
詰め切りに呼ばれたかったと相談を受けたのがとても嬉しかったのですが、
こういった機会は時間もパワーも精神的なプレッシャーという面でも、
普段以上に自分を試されるようなしんどい場面もたくさん訪れますが、
結果学びや人との関わりという面だけみても、参加して損をすることはひとつもないので、
チャンスがあれば声がかかるようなアピールや成果を意識してがんばって欲しいです。
私自身も、
今回キャプテンで招集いただいて、光栄な機会でしたので、負けられないという気持ちで臨みましたが、結果六位。
出し切ったものの、正直悔しい。
でも、やっぱり、
苦しい中でも諦めずにねばってねばってやりきるというのは、気持ちがいい。
危機感を持って追い込まれた状況下、特にチームプレイで集中した中でしか生まれないものがあると終わってからいつも感じます。
(最中はそれどころじゃないですが笑。)
ゲーム要素のある取り入れた弊社らしい取り組みですが、
アメーバの未来を生み出す最も重要な事業創出機会であることは間違いないので、
今後の事業化、実現、結果への昇華が最も重要というスタンスで、がんばっていきたいと思います。
チームメンバーの皆さん、
タフな三日間でしたが、本当にお疲れさまでした!
皆さんのふんばりと諦めない姿勢に、深く感謝です

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