“事件”が起きたのは、5月5日に京都で行われた乃木坂46の握手会です。
この日の握手会は、14枚目のシングル「ハルジオンが咲く頃」発売記念で
行われたものだったが、同日の夕方頃からツイッターには、
「ちょ、みさみさにひどいこと言ったの誰?みさみさ泣いてたよ」
「みさみさ泣いてたから何も言えんかった・・・ 何があったんだ」
「みさみさ泣いてた みさみさを泣かすひどいことするやつ絶対許さん」
「みさ3ループしたけど、ずっと泣いてた ほんとに悔しい」
「みさ先輩のブースに入ったら 手にはティッシュ 花粉症かと思ったら 目に涙ではなく涙を流してた」(原文のまま)
と、「衛藤美彩が泣いていた」との報告が続出。
これを見た乃木坂ファンが、衛藤を応援するために
「#衛藤美彩の握手は楽しいぞ」というハッシュタグを作り
同ハッシュタグでの書き込みは、わずか数時間で2000件以上にのぼった。
現場からの報告をもとに推測すると、暴言を吐いた人物は、“釣り(ファンの心を掴むこと)”がうまいと評判の衛藤に「釣って」と言い、それに応じた衛藤に「つまんねー」と言い放った模様。しかもそういった人物が立て続けに衛藤のレーンに現れ、たまらず涙を流してしまったようだ。
この件について、私の見解と論点整理
ならびに対応策をメインブログに書かせて頂きました。
怒りを抑えてね・・・。
