いえ
本日、審査が通り、次の家が決定した。
全ては仕事を最優先で、選んだ環境。
会社から徒歩10分くらいのところ。
最寄り駅は井の頭線の神泉。
予算より、1万円オーバーであったが、
お日様のあたる風通しの良い、イイ部屋に恵まれたと思う。
住み始めるのは3月の中旬だろう。
もう後には引けない。
とにかく、やるしかない。
明日から新しい仕事。
※今は2/28の22時。
昨日の自分には、絶対に負けないで今日を生きて、
トップセールスを果たす人にならって行動し、
早い立ち上がりを目指す事を、自分に誓う。
真剣勝負。
その覚悟はできている。
I Believe Myself !!
ぷーたろー最終日
本日がぷーたろー最終日だ。
やっぱ4日間ははやい。はやすぎる。
なんかもうちょっと読んでおきたい本があるような気がする。
っていっても、勉強なんて限りがないんだし、入社前のポイントは押さえたし、
前回紹介した営業の本をもういっかい読み直そうかな~って感じです。
この一日はリラックスして過ごそうと思う。
わくわく、どきどき。
【転職の動機についてもう一度整理】
1.20代で誰よりも、突き抜けて成長したかった。
2.自分が創造したサービスで、世の中の人を幸せにしたいという強い意志。
3.多くの社長さんや第一線で活躍する人といっぱい出会いたかった。
4.存在する素晴らしい会社で活躍するより、素晴らしい会社を作るほうが何十倍も楽しいという思い。
5.自分の思い描く人生を、叶え続けて生きたいという意思。
6.何よりも自分の情熱を注ぎきれるエキサイティングな仕事がしたいという思い。
7.起業をする前に、ベンチャーにて、経験をしなくてはという強い意志。
キーワードは
「目標達成、夢達成、自己成長、挑戦、貴重な人脈、情熱」
となるのだろう。
そのために、
「常に謙虚に、でも大胆に、毎日反省、日々感謝。自分を信じろ!」
だと思う。
なんか、くどいなーと思いつつ、大事だから何回も書く!!
幸せになる為の世の中のルール
幸せになる為の世の中のルールをもう一度書いておくことにする。
自分の身に起こる事は、偶然ではなく、全て起こるべくして起こっている。
つまり必然であり、必ず全てに意味がある。
だから全てを肯定して、プラス思考で、前向きに生きることで、全てが幸せに思えてくる。
そして、幸せになる。
今、目の前にある苦難、壁は、今後の成長の糧としての現在の試練にすぎない。
そこを理解すると、この試練の意味などを考えたりでき、わくわくする。
普通の人が苦痛と思うことが、楽しくなってくる。
もしかしたら受け入れられないこともあるかも知れない。
例えば、家族、恋人、友達の突然の死とか・・・。
でも、受け入れるしかない。
今、生きているのは、自分しか描けない、自分が主役の人生。
全てを肯定して、プラス思考で、前向きにいきていれば、
不幸ってなんだかわからなくなる。
だって幸せなんだもん。
でもさ、幸せを継続させるには、極端に頑張りすぎるのはだめ。
極端というのは体を壊すほど、やりすぎるということ。
もちろんそこからの気付きも山のようにあるのだろうが、
自分を壊す行為は、必ず避けると、自分に言い聞かせる。
体が一番大切だ!!
+--------+--------+--------+--------+
今日、同い年のいとこから電話があった。
なんというタイミングのよさ。
僕はこれから4日間プータローです。
プータロー記念日は昼間からダーツして酒のんで、過ごした。
彼も、以前に転職とか起業とかについて、ちょこっと話をしたことがある。
会うのが、なんか楽しみだ。
あたりまえだけどなかなかできない営業のルール
- 西野 浩輝
- あたりまえだけどなかなかできない営業のルール
いま、この人の本を読んでいる。
リクルート、外資系企業でトップセールスを経験している人の本。
営業には特に特別な方法はなく、
当たり前のことを当たり前のように書いてある本。
そして当たり前の事がトップセールスを
果たすような人はみんな出来ているものだという。
魔法の方法なんて存在しなく、これを必ず実践しろという。
僕にとっては営業のキモを押さえるという意味で、非常に役に立つ本。
これを元に、更に入社前に学ばなくてはならない事がでてきた。
急がなきゃ。
それにしても、読書は楽しい。
ほんと、読書をする時間を最高に有意義にするために、
引越しをしたら、長時間座っても疲れない心地良いソファとか、
椅子を購入するのもありかと思えてくる。
というか、むしろ、こういうとっさのヒラメキは尊重すべき事のように思う。
涙腺こわれたかな?
フィギュアスケートの荒川静香選手が金メダルをとったニュースから僕の一日が始まった。
ずっと気になっていて、LIVEでみたいと思っていたが、力尽き、
朝起きて、直ぐにテレビをつけたら、表彰台に上る
まさにその瞬間だった。
しばらく彼女の偉業達成に心を打たれ、放心状態が続く。
僕も嬉しくなって、涙がこぼれた・・・。
その後、いつもより1時間早く会社に向かい、お礼のメールを書く。
そして
本日朝一、辞表が受理され、退職した。
退職(卒業)とは自分を振り返る最高のタイミングのうちの一つであろう。
今まで聞けなかったことが、ふとした瞬間に本音として零れおちたちする。
僕は本当に多くの激励の言葉を頂いた。
嬉しい。
リーダーからのメール。
本当にうれしい。
本当に今までありがとうございました。
前日まで次の会社でのチャレンジに心躍ってたのに
当日は、物凄く寂しくなった。
なんか僕は涙もろいので、すごく悲しくなった。
そんな中で一番嬉しかったことが、僕が一番育てたいと
思っていた一人の後輩からのメッセージであった。
僕は異業種から転職してきた彼が、
この業界でやっていけるよう、僕のできる範囲で、
彼が困ったときに、時間を惜しんでアドバイスを繰り返した思い出がある。
そして
そんな彼が一通のメールをくれた。
色々と書かれていたが、
以下の文章に心が熱くなった。
> ただ、これだけは伝えておきたいです。
>
> 『仕事を始めて、初めて尊敬できる人に出会えました。』
>
> まだまだ遠く及びませんが、
> いつか大河内さん位に仕事ができるよう、
> 自分で考え、意見を伝え、
> 自信をもって仕事に取り組んでいきたいと思います。
>
> 最初のうちは大変だと思いますが、
> 次の会社でも、 周りから尊敬される人でいつづけてください。
> そして、いつか『時の人』になって下さい。
>
> 大河内さんならなれます!!
僕はこの言葉を目にした時、
本当に大粒の涙がこぼれてしまった。
いまもそうだ・・・
僕は、辛いチームの状況下にて、ただひたすらに彼が自信をもって
戦力になれるように
彼の成長の為に、僕が受け継いできたものを
ただ伝えてあげたい。
そうすることが長期でみれば、チームとして確実に生きてくるので、
それだけしか考えてなかった。
そんな彼からの僕への励ましが物凄く嬉しかった。
僕なんかのために、こんなありがたい言葉を頂いて、ものすごく嬉しい。
そして彼の成長の手助けになれたと思うと、ものすごく嬉しい。
胸が熱い。
無償の愛がなにより尊いとはよく耳にするが、
このような感じなのかと、考えたりもした。
勝手に載せてごめんさい。
でも、これを毎月振り返り、これを見返すことで、
初心を忘れず、進めると思うので載せることにしました。
あと、尊敬する部長から、困ったことがあったら
いつでも連絡してこいという強い励ましの言葉を頂いた。
部長には仕事納めの日に退職の意を伝え、
通常考えられないくらいの、ありがたい言葉を頂いた。
本当にありえないことっておきるものだ。
そのときも涙がでた。
うれしい。ヤバすぎる。
僕の涙腺もヤバすぎる。
さらに、今まで研修でお世話になった講師からも激励を頂いた。
講師の方は、ずっと自営業で勝負している人であり、
色々な業界を見てきているらしく、人生の修羅場もいくつか潜り抜けてきているみたいだ。
その実体験からくる言葉は非常に重みがあり、
僕の弱点も知っているので、
僕の今後に役に立つ、アドバイスをいくつも頂いた。
その中でちょっと気になることがあったので、記載しておく。
【半年間ではなく、1年というスパンで営業活動を考えろ。】
お客様の信頼を勝ち得ていく最短は半年くらいはかかるといっていた。
ただ、それはバックに組織があるからであり、そういう人間は信頼されているのではなく、
組織を信頼しているに過ぎない。
その人間がいざ、独立した場合は、受注は頂けない。
本当に大切なのは、信頼を得た後に、更に信頼関係を築き続けることらしい。
目指すは「あいつをだせ!!」という、お客様からの指名。
ここまでいくには、どうかんがえても最低1年はかかるという。
それが事実かもっと早く行けるのかはわからないけど、
「あいつをだせ!」に僕もこだわりたい。
講師の方は最後に、僕は今すぐにでも独立できるといってくれた。
僕には、その目利きというものがどういう判断を行い、
そのように言葉として出てくるかの、仕組みがまだない。
経験がないのか、目利きという点ではまだ小童なんだろう。
しかたない。
でも、僕もこの能力は絶対に必要だと思う。
今後は多くのREALな物や人に触れていく機会も増えるため、
意識して真剣であれば、能力が付いてくるはず。だからそこは心配してない。
さらに、ビジネスを開始する際に、困ったことがあったら何でも相談してこいと
言ってもらった。
そして、頂いた重くて大きなお花。
なんか初めてだった。
しかも、僕の大好きな色である、白、黄色、オレンジ、赤などの暖色系の組み合わせ。
とても綺麗だった。
なんか可愛い女の子をみているみたいな、気分に陥った・・・。
ありがとう。
そして夜。
今までのチームについての反省会みたいな感じになった。
書くのは気まずいが、本当に、本当に勉強になった。
そして、大先生の大盤振る舞い!!
ごちそうさまでした!!
過去に類を見ないくらい、素晴らしい1日になった。
お世話になったみなさま。次の人生を歩む僕を見ていてください。
やりとげて見せます。
Spin Out!!
2006年2月24日をもって3年間お世話になった会社を卒業する。
銀行の決済ソリューションという社会インフラを担うシステムエンジニアとして、
結構な勢いで走り続け、苦労と達成を繰り返し、常に前を見続けてきた。
こういう自分の基礎が作れたのも、今のチームに呼ばれたからであり、
その環境を提供してくれた方々、そして一番支えて頂いたリーダに感謝したい。
3年間というと、一般的にSEとしては短すぎるというが、
ここ2年間は密度が非常に濃く、一般的な指標からすると
苦労と達成を繰り返し、僕は集中的に多くの経験を積めたと思います。
確かに技術的な事を学べたかというと決してそんなことはなく、
どちらかというと、リーダの背中をみて、上に立つものとして大切な多くを学ばせて頂いた。
今の会社は若い担当者にも責任を頂けるので、
SEとして、人として成長を望む人間にとっては非常に良い環境だった。
今後は業種を変えるため、決意という意味で、
大きく成長させたい事、目標について記載する。
1.経営者視点、ユーザ視点、自分視点の発想。
特に経営者を目指す自分は、毎日出会うお客さんが経営者であるので、
その視点を徹底して、仕事をしながら、3つの軸を成長させて行きたい。
2.トップセールス。
セールスマンとしては、必ず達成していきたい所だ。
物が売れなくて経営者が務まるとは思わない。
自分への自信としても、トップセールスという自信を勝ち取りたい。
3.管理能力。
年齢的に多くの人を管理するという経験はない。
ベンチャーということもあり、年齢に関係なくできる人材が上に立ち、大きな仕事を任される。
もちろん仕事をする以上、社長を目指して精進するが、マネジメント力をものにしてみせる。
4.世の中のニーズ把握⇒アイデアの具現化⇒立ち上げ⇒安定
次のお客さんは、最前線で活躍する社長さんである。
その方達の、不満に思うこと、悩みがダイレクトに理解でき、
社内でも次のアイデアで溢れかえっていると聴く。
僕も早くその境地へ行き、新規ビジネスの立ち上げ屋なら
「あいつに任せれば大丈夫だ!」という信頼を勝ち取れる人材へとなる。
ならないと仕事のやりがいがなくなるだろうし、
たぶん僕が生きている意味がないと思う。
ここまでが30歳になるまでの目標だ。
絶対に達成してみせる![]()
そこから先は、経営者というポジションで更なる成長を果たして行きたい。
今のところ、そのような成長イメージを描いている。
先のことはわからないが、まずはセールスマンとして如何に早く、
自信がもてる自分になるかが勝負であろう。
必ず目標を達成させてみせる![]()
1年間半という時間
2/22に今までお世話になったチームの人達に送別会をしてもらった。
このチームに来てから1年間半とちょっと。
行く前は、「あのチームは本当にやばいよ」と物凄く脅された。
そしてすごーくブルーになってた気がする(笑
僕はその時、まだ社会人1年目が終ったところだろうか。
新しいチームにいって何をしたら良いのか本当に良くわかってなかった。
ただその時に自分に誓った事は、
もう後には引けないし、誰もが厳しいプロジェクトと口々にいうので
ゴールだけをみて、がむしゃらに頑張ってやる
それしかない
経験がないので失敗は当たり前、
なので、同じ失敗は繰り返さないよう、経験として積んでいけるよう、
とにかく、前をみて進もう・・・ということ。
そのゴールへの道は非常に長く険しいものだったように思う。
でも僕は、1ヶ月間鼻血を出しながらでも、与えられた責任を乗り越えるのが楽しかった。
良くやったと言われるのが嬉しかった。
だからがんばった。
精神的にも追い込まれてるな~と感じる時もあった。
そういうとき、周りの人の一声で、こんなにも気持ちが楽になるもんかと
ちょっと感動を覚えたり・・・。
できるようになればなるほど、任される範囲が増え、
更に成長できる環境が与えられること。
その時は、「やべーきっちー」とか思ってたけど、
今は、チャレンジする気持ちと、そのステージへたどり着いた時、
更に大きなチャレンジができる事。
これは本当に人として幸せな事だと思う。
今思うと、僕は幸せ続きの1年間半だったんだなぁ![]()
そして、その気持ちは今も全く変わらない。
僕は幸せだと感じて生きているし、この幸せな気持ちを、
できるなら、おすそ分けしたい。
生きている事に物凄い充実感を覚える。
僕がこのように感じられるのも、本当に回りの人があってこそ、
しっかりとサポートをしてくれた人がいたからこそ、
今の自分があると確信。
自分一人では、絶対にたどり着けない。
本当に今の会社、社員、チームメンバー、課長、リーダに感謝です。
一年半という短い間でしたが、
本当にお世話になりました。
僕もちょっとは大人になれました。
次の会社で出会う人達には、
大きな意味で幸せを提供できるような人間に
僕はなってみせる。
感謝!!
GMOの社長の辛い時期を救ってくれたこと=感謝
http://www.venturenow.jp/founder/3rd/kumagai/kumagai12.html
なかなかよかった。
僕の考えはこうだ。
人は自分一人では何も変われない。
自分と別の何かが世の中にあるからこそ、
自分自体にIDENTITYがあり、
まわりがあってこそ、自分があるし、変化・進化・成長ができる。
全ては自分以外のもののお陰である。
だとしたら、全てのものに感謝するのが道義であろう。
本当に最近、心からそう思う。
なんか物凄い、自分の思考が変化しているな~って思う。
Catalyst
なんかカッコイイ言葉があったので紹介。
http://poe.air-nifty.com/coaching/
ここに出ている ~ Catalyst ~
意味はね
#以下パクリ
Catalystとは触媒という意味から転じて、きっかけを作る人、変化を加速する人のことを指します。
古い殻を破って脱皮したい人、
成長願望のある人、
なりたい自分になろうと思っている人すべての人へ、
変化を起こすために必要なきっかけを作る触媒である。
つまり起業家のような経営者のような投資家のような、
なんともいえないポジションのような気がする。
僕は人と人をつなげるコネクターにちょっと興味がある。
でも、それよりも、Catalystは崇高なキーワードのように思う。
ものすげー気に入った![]()
そういえばよく聞くと思ったら、CISCOのルータもCatalyst。
データベースのORACLEも確かかっちょい~意味があったと思う。
なんかインターネットってかっこいいとかちょっと思った。
とかいう僕はシステムエンジニアとかやってます。
もう辞めて本来望んでいた人生に戻りますが…
【経沢社長】自分の会社をつくるということ・ミリオネーゼの起業入門
- 経沢 香保子
- 自分の会社をつくるということ
- 経沢 香保子
- ミリオネーゼの起業入門
トレンダーズという会社の社長さん。
僕はこの人の考え方が好きだ。
本も何冊か読んだし、ここ1週間くらい女性起業塾 のCDも女友達のから借りて聞いているので
この人について書いてみようと思った。
経沢さんは、僕の思考にしっくりくる発言をする。
非常に共感がもてる。というか非常に思考が似ている気がする。
※別に調子に乗っているわけではないのです…。
経沢社長のブログ:http://www.w-e.jp/sdiary/index.php
紹介:ベンチャーで働くということ。
http://www.w-e.jp/sdiary/bkn.php?uts=1138719600
大企業で忙しさに溺れて、野心を忘れた人。
今の安定を捨てる勇気さえ出せば、彼女がいうような経験ができるのだ。
ベンチャーで働くということは、リスクがある分、
他の人には経験できないような貴重な経験を積む事ができる。
#むしろ大企業で働くことの方がトータルで考えるとリスクなのだが・・・。
つまりは自己成長マニアな僕としても、
学生の頃、半年間大学に行かずにベンチャーへ入り、
そして、社会人の最初は脱線はしたが、
ベンチャーで働くということに、大学時代から強いこだわりを持っていた。
そしてもう直ぐ軌道修正して、ベンチャーへ戻る。
超楽しみです!!
でも、僕も転職の決意を間近にして、
「転職したいけど、今のこのポジションを捨てるのもちょっとなー・・・。」
と悩んだ。
この悩みは今思うと超下らない。下らな過ぎる。
猿以下だとおもう。
過去の僕と同じで猿になっている人は、
・自分は何をしたいのか、
・どういう人生を歩みたいのか、どう成長したいのか、
・数年間、数十年後、何を経験したいのか、
・どこでそれが叶うのか、
・自分はどうするべきなのか
自問自答を繰り返して答えをだしてみてください。
きっと答えが出るんじゃないすかね?
また今の会社が非常に給料の高い会社であったり、
社会的認知度があったり、
今後の会社の安定が見込めてたりすると、
#あくまでベンチャーを知らないから単なる錯覚に過ぎないんだけど・・・。
転職の思いは強くても、
なんか土壇場の最後の一歩にたじろいじゃったりしる場合もあるかもです。
本当に些細なことでも、僕は大⇒小の転職にはそれなりに勇気が必要だと感じた。
勇気というか、人生を自己責任で生き抜く覚悟でしょうか?
うん。
たぶんそれだな。
#大企業の考え方は、どちらかというと安定志向であり、企業依存の考え方。
#つまりは、本当の自立、成長を望むなら、出るべきだと僕は思う。
でも望むならできる限り早くした方がいい。
家族ができると、人数分の勇気が必要だ。
ベンチャー転職の壁が高くなってしまう。
ま、全ては自分次第。
僕がとやかく言うことではないですけれど・・・。
#僕の同じ悩みを抱える友達にエールの意味で、書きました。
さぁ、勇気を出して、一歩踏み出してみてくれ!!