06/11/24
Plastic Tree
ツアー「蒸涙反応SOS」
名古屋ボトムライン
[MCメモ]
・名古屋城
竜:朝早くおきたので名古屋城に行った。あれはすばらしい。
昔正くんと千葉城にいったけど・・・10m手前の車のライトの中にすっぽりうつるくらいで・・・
あれは和風の誰かの家だよね。
正:2世帯住宅みたいなね(笑)
・曲につなげる
竜:・・・というわけでね、平日なんだけど休日みたいな日をすごしました。
客:(笑)(次の曲を察する)
竜:大変なんですよ。つなげるのも。
客:がんばれ~
竜:いや、がんばるほどのもんでもないんですけどね。
ということで、サンデー。
・正画伯。あいまいなので概要だけ。
(会場ごとのステッカーがあって、名古屋は信長とかの「鳴かぬなら~」にちなんで正画のホトトギスの絵だった。)
今回のステッカーのデザインは正!
名古屋っぽいということで、有名人の武将を描こうとしたら、こうなりました。ホトトギスです。
資料をみようかと思ったんだけど、ここは自分なりのイメージを信じてかこうと、そうしたらこうなった。・・・みにくいアヒルの子のような。
竜:ていうかヒナだよね。
・アキラのロックの話。
○×をすると(忘れた)ロックと言われる。
社会批判をいれると、パンク、
さわやかにすると、青春パンク。
というわけで、我々はいじめの話をもりこんだ曲をつくり・・・ません!
明:てことで、もうそろそろ次の・・・
客:えぇ~~~
明:とかいって、長々しゃべると後でアンケートとかに「あのトークはいらなかった、話はいいから曲やれ」って書くだろお前らは、絶対。
なんだよ、お前らが一番ロックだよ!
竜:そこにつながるんだ(笑)
そのあとふたりでいくらかやりとりがあって、唐突にメランコ(か、なんか)が始まる。
いきなりで動揺する海月。
・アンコール
グッズのプラバッグを首からさげてでてくる太朗。
中には雑誌のアンケートが。今回ツアーは告知のメモをスタッフさんがいろんな形式で書いてくるらしい。
曲始まる前に、ギターもってきたスタにバッグを首からはずして渡す。かと思いきやスタさんの首にかけてあげててちょっと笑った。
・ちょろっとメモ
竜:(明が)ツンデレですね。(ツンデレの意味を)あの人(ぶっち)に聞いた。