日本に行く前に、税関申告書もvisit japanのウェブサイトで完成させてスクショとって、
荷物は最低限にして、スーツケースの中にスーツケースを入れて、行きの預け荷物は一個にして、
羽田空港に着いたら、ちゃんと帰国スタンプもらってタックスリファンドが受けられるようにして、
バゲージクレームからスーツケース出てくる前に、スクショした税関申告書のQR コードを一番近い機械でピピッとして、案内の人から、
荷物出てきたら税関申告書のとこ並ぶ必要ありませんからね~
と伝えられ、
なんて準備がいいんだろう。
もうすべてが完璧!!!!
スーツケース出たら、速攻静岡だー!!!!
と思ったら
まだお客のスーツケースが一個も出てきてないのに
なにか書いてある紙を持ったスタッフがヒースローからのバゲージクレームの周りを歩き始めた。
こちらに名前載ってる方は、あちらへ行ってくださ〜い
と。
あらあら大変ね~
と思ったら
自分の名前載っちゃってるー
恐る恐るなにかあったのか聞いてみると
スーツケースはまだロンドンです!!
と伝えられた。
っていう話をおかんにしたら、
荷物出てこないなんて信じられないね!!
と言われ、
同じ話を同僚のおっさんにしたら
え!!!!
スタッフが知らせてくれたの!?
日本って凄いね~。
これベルファスト空港だったら、すべての荷物が出終わった後に、自分の荷物ない…
ってなるよ。
と言われた。
私も一度クロアチアの空港でまさに
待ちに待って結局出て来なかった、ということを経験してるから、
あの羽田空港のスタッフは一体どうやってあの速さで荷物が届いてないという情報を受け取ったのか謎だし凄いと思った。
ちなみにスーツケースは翌朝届いた。
もうなんかいろいろ凄い日本🇯🇵。