amazonで注文したレッド・ツェッペリンの最新CD&Blu-ray「Celebration Day」が届いたので、早速見ました。
輸入盤を注文していたのに、日本語のシールが・・・
英語のシールも貼っているので、日本版では無いことは、はっきりするのですが、輸入盤も日本の会社が管理しているんですね。
まあそれはそれとして、輸入盤にしては、見た感じパッケージが綺麗でした。
たいてい輸入盤を注文すると、配送が原因とは思われない、パッケージの破れや潰れあるのですが、今回はそれがみあたらい!
ちょっと期待してあけてみると、やっぱり!
ブックレットを差し込む所が、ぶつかって破けてました(x_x)
予想できたこととはいえ、概観で期待したので、ちょっとショックでした。
まあ、日本版と比べると、大幅に安いので、文句は言わないですけどね・・・
肝心の内容の方ですが・・・
まだ、Blu-rayしか見ていませんが、かなり良かったです。
レッド・ツェッペリンが活躍した当時を知らない身としては、当時と比較することはできないので、あれやこれやは言えませんが、見てて純粋にかっこいいと思いました。
映像作品は、演奏技術よりも、見ていて演者がかっこいいか、ボクにとって重要なので、かなりいい作品だと思います。
あの歳で、よくやるなといった感じですしね♪
あと、ジミー・ペイジは相変わらずギターの位置が低いし!
CDはまだ聴いていませんが、いったいどういった印象を受けるのか・・・
映像があるかないかで、印象が変わるので。
まあ、もともとの目的は、映像なので、悪くても文句は無いですけどね。
でも、その前にボーナスDVDを見ないと(笑)