「南部の田舎町。そこにアルトンが営む小さな質屋があった。強盗団のマヌケな男ヴァーノンは、これから強盗を働こうというのにショットガンを質に入れてしまい、仲間はカンカン。一方、質屋を訪れたリチャードは、かつて何者かに掠われた前妻の指輪を発見し、それを持ち込んだ男の家へと復讐に向かう。同じ頃、プレスリーのモノマネでドサ回りをしているツキに見放された文無し芸人リッキーも、営業のためにこの町へとやって来るのだが…」

 

ポール・ウォーカーの遺作らしいです(TωT)

 

質屋の客を中心とした3つの話からなる群像劇。。。

 

風味は「パルプ・フィクション」なのですがハチャメチャ感もあって思ってたより残念でした💦

「なんかアメリカだなぁ・・・」と感じさせる作品。

意外とコメディー風だったり。

 

ただ、出演はポールの他に、

ブレンダン・フレイザー

ヴィンセント・ドノフリオ

イランジャ・ウッド

マット・ディロン

ノーマン・リーダス

 

と、豪華です♪

(ノーマン・リーダスに至っては顔が・・・💦)

 

出演者殆ど清潔感が無いです(^^;)

 

出演陣を見るだけでも楽しめるかとは思います(*^_^*)