ありがとう。

キミが一生懸命だから

僕は刺激された。

やりたいことは

いっぱいある。

いつも理想を描き

行動はしない。

仕方がわからない

なんて言い訳して

向き合わなかった。

でもキミが

教えてくれたんだ。

僕は今

やりたいことが

一つずつ

行動に形を変えてるよ。

やりたいことが

出来ている今

幸せを感じます。

少し成長した自分へ

がんばれ。



今まで頑張ってきてこと。

君の言葉が

胸に突き刺さる。

否定されてるの。

それすらわからない。

その言葉が

僕を狂わせる。

涙が止まらなくて

忘れようとしても

消えてくれないんだ。

僕が幼いから

僕の心が弱いから

現実を受け止められずにいる。

もう少し時間が経って

僕が大人になったら

笑顔で君に会う事が

できるのかな。

でも今は君のことを

忘れたい。

さようなら。


幸せを感じる時は

いつですか?

あなたは答えることが

できますか?

私は答えることが

できませんでした。

幸せだと感じる瞬間は

何度もあるけど

いつ?と聞かれると

正直わかりません。

でもね

"家族といるときです"

と答えた方々がいます。

ここから遠く

離れた所にいる彼ら。

私たちの生活とは

比べ物にならないほど

苦しい生活を送っている

彼ら。

ご飯が食べられるから

幸せですか?

欲しいものが買えるから

幸せですか?

不自由なく過ごせることが

幸せですか?

学校に行けることが

幸せですか?

家族と一緒にいる時間を

幸せと感じたことが

ありますか?

家族を大切に

してますか?

もう一度

考えてみて下さい。

幸せを感じる時は

いつですか?