ひとつ年をとりました。

なんだかんだでとてもしあわせな日でした。

おいしいご飯を食べて、お酒を呑んで、おいしい珈琲を飲んで

二人で一緒にいれるかぎり一緒に過ごした。

少し、今後について悩んでいたから

彼の誠意ある対応が嬉しかった。

彼が選んだお店でのご飯

歩いたイルミネーション

探しに行ったプレゼント

こっそり用意してくれた花束とケーキ

0時ちょうどに二人で飲んだシャンパン

食べきれず残ったケーキを食べつつ、

部屋の花束をみて、

その温もりを温度を感じた。

100年たっても誕生日は花束を。

祝ってくれてありがとう。