

今日はBCリーグ観戦
埼玉武蔵ー栃木の試合
来季の独立リーグBCの東京のチームの代表が来場
槙原寛己、田澤、清田監督の並び
さて試合は
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」
武蔵は8回コールド負け

特に11失点はエラーの連発で
逆に言えば11点を取られなければ勝てた試合だった。
まさに
勝ちに不思議の勝ちあり誰の言葉
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」
だった。
※BCリーグでは7回終了時点で10点差
8回終了時点で8点差以上をつけられるとコールドゲーム。
9回同点の時はタイブレークで
10回1イニング無死1・2塁で開始とのルール














































































