”本澤二郎の「日本の風景」(5866)”全く想定さえもできなかった軍国主義・軍靴の音にたじろぐ毎日である。主は外国の要人を「君が代」と日の丸と軍靴で、首相官邸に迎え入れている。これに誰も文句ひとつ言わない。サナエは東条英機になったつもりなのだろうか。