エプスタイン文書とトランプの関係を、世人は少女虐待に違いないと受け止めている。言い換えると弱い者いじめだ。これが国際関係において、中小国いじめによる彼のある種の快感なのか。専門家は「恐怖の帝国」と呼ぶが、いじめられる側からすれば確かにそうだ。付随して戦争によって原油が爆上げ、地球の無数の弱者をも苦痛を強いて楽しんでいる?国際司法裁判所がトランプ逮捕状を用意する場面だというのにだ。たまさか日本は国会論戦の最中だ。それでも「サナエ、トランプに戦争を中止させろ」と怒り狂う抗議の野党質問が出ない。これは実に不思議なことである。事情通であれば、ありもしない自国民に銃口を向ける幻想の「中台戦争」をあおりまくるサナエは、狂気の世界に迷い込んでいる精神病患者と感じる。我が国の平和憲法を尊重し擁護する義務を果たさない違憲首相は、日本国民の代表ではない。

即刻退陣を憲法と国民が求めている。