”本澤二郎の「日本の風景」(5801)”御用新聞化した報道機関御用新聞化した報道機関からも、小選挙区制30年の腐敗にメスを入れようとする解説記事さえも聞こえてこない。怪しげなサナエ独裁の足音だけが鳴り響く永田町である。 権力監視を放棄して、政府の不正までももみ消す少数右翼の声ばかりが、今も鳴り響く。