最もリーズナブルで高機能なGJS専用の偏光度付きレンズ! | ∵ イ ッ セ イ イ ズ ム ∴

最もリーズナブルで高機能なGJS専用の偏光度付きレンズ!

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偏光レンズは、一定の反射光をカットするレンズで、水面などのギラツキが消えたり、空気中のチリやホコリに反射する光もカットするので視界がクリアになったりする機能レンズです。

水平視以外のアクティブなスポーツには不向きという人もいますが、高性能な偏光レンズを通して見た視界は驚くほどクリアで、目の前の視界がまるでハイビジョンTVの様になります。

偏光レンズは度付きも出来て、その価値からすれば元々リーズナブルなのですが、日本人にとって使用頻度が低い「サングラス」という価値からすれば高価に感じて、購入をためらってしまいます…。

しかも、色によって機能の違いがあり、「よし!買おう!」と心を決めても、どの色にしようか迷ってしまい、また心が折れてきてしまいます…。

偏光レンズは、透明なレンズの中(前より)に“偏光膜”という特殊なフィルムが入っているシンプルな構造で、レンズが均一の厚みのものを通常は“度なし”レンズと言い、レンズの厚みに変化を付けた近眼などの視力補正レンズを“度付き”レンズと言います。

度付きは、眼科や眼鏡屋で視力を測定してもらった、その人の“度数”という数字があって、この数字に合わせてレンズメーカーが“セミ生地”という分厚いレンズを削って、一品一様で度付きレンズを製作します。

相当な手間ひまが掛かるので、それなりの費用が掛かって当たり前で、しかも偏光レンズの度付きの場合は、通常の透明の度付きレンズと違って余計に手間が掛かるので、コストも時間もかかってしまいます…。

$GreenJacketSportsEyewearそこで!ヒルギデザインから新提案!

グリーンジャケットスポーツは、リムの角溝に、0.8ミリの偏光レンズと、一般的に普及している通常の透明の度付きレンズを2枚同時にセットできるようにデザインしています!

0.8ミリの極薄偏光レンズは、高性能な偏光板(トリアセ素材)を最新の技術で球面に曲げ加工し、傷つき防止のハードコートを施し、ひずみのない4カーブの超極薄偏光レンズとして設計しています。

じつは、4カーブという浅いレンズカーブと、超極薄という条件だからこそ、ひずみがなく、厚みの差が出ない全面均整となっている秘密があります。

通常の偏光度付きレンズの場合は、偏光膜の裏側に別のレンズ素材がくっついていますので、これが偏光膜をひずませてしまったり、塊を切削するので切削中にレンズがズレて、偏光機能に最重要となる偏光の水平軸と、視力補正機能に不可欠な乱視の軸が狂う場合があり、どちらかを犠牲にされてしまっている場合があります。

ところがGJSの場合は、これを偏光機能側と、視力補正機能側に分けて考えていますので、偏光機能を低下させることなく、視力補正も正しく機能します。

しかもこのGJSの仕様の場合、0.8ミリの極薄偏光レンズが安価(ペアで上代3000円程度)なので、レンズの色を増やして、季節や天候やシーンによって取り替えることができますし、普段は透明の度付きメガネとして使うこともできるので、「超お得!」なのです!

また、万が一落としてレンズの表面に傷が付いたとしても、偏光レンズのみを取り替えるだけで助かります。

透明の度付きレンズの方は、フロント4カーブに指定できる範囲の度数という条件はつきますが、遠近両用レンズ含め、多くの人の度数をカバーできる、もっともリーズナブルで高機能な偏光度付きレンズとなることは間違いありません!

透明の度付きレンズの方の価格は、レンズの素材や度数や取扱いディーラーによって多少の違いはありますが、安ければ12,000円(ペア)、高くても18,000円(ペア)ぐらいでできますので、前面の極薄偏光レンズ込みで、「通常の偏光度付きレンズの半額で偏光の度付きレンズができた!」ということも夢ではありません!

偏光レンズ専門メーカーの偏光レンズと比較すれば、もちろんブランド価値やホンモノ感は否めませんが、偏光性能を十分に果たし、色を取替えできるという機能性を考えれば、「偏光の度付きが欲しい!」、「一度は自分の度数で偏光を掛けてみたい!」という人にとって、価格に見合った価値あるものとして重宝いただけると思っています。

issei

※透明度付きレンズの【角ヤゲン加工】につきましてはHIRUGI DESIGNまでお問い合わせください。