農業に走る!
ボクが手にしているのはオノフの新しいドライバーではなく、平鍬(ひらくわ)。農耕具のデザインをするにはまずは自分で使ってみないと。

ボクが作るとなるともちろん、シャフトはカーボンでヘッドはチタン。ん~、やっぱりヘッドを利かすには純鉄か。バランスはD5ぐらいは必要かな?
っていうのは冗談。
(先々には自分用には作るのでしょうが。)
ボクの目的は、アグリデザインとも違って、本気の野菜作り!
今回は、1年以上寝ていたという畑の雑草を抜いて、手作業で耕す作業。耕耘機はあったのですが、「それじゃぁ畑に失礼でしょ。」ということで、まずは畑に「はじめまして」のご挨拶。土とシンクロしてきました。一ヵ月後のイメージはこんな感じ。>>>>>>>>>>>>
近くのコーナンで買った帽子もお気に入り。

って、誰や笑ろてんの!