普通の大学生が小説家になるまでの日記 -30ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

ヤバい。。。

今までにないくらいふにゃふにゃしてます。あかんでこれ。

なんで今日はこんなに遅かったんやろう。。。自分のことでも分からないことだらけです。
今日は就活用の証明写真を友人と撮りに行って、その帰りに久しぶりにお酒を飲みました。

大学入学以来の心の友であるひろし。
僕がつらい時に何度も何度も救ってくれた友人です。
彼なくして僕の大学生活は語れません。

そんなひろしと今日はサシ飲み。
最初は下ネタのオンパレードでしたが(笑)次第に話は深く深くなっていきました。

今日僕と裕が語ったことはきっと世の中の多くの人が抱えている葛藤であって、誰もが社会に出る前にこの虚無と闘っていくのだと思います。

最近心に溜まっていたモヤモヤを、親友であるひろしが同じように考えていたのが少し嬉しく感じました。やっぱりどこにいたって、社会と本気で向き合ってく根性が必要なんだと思います。

がんばらな。