普通の大学生が小説家になるまでの日記 -28ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

今日は相方と一緒にテスト勉強をしました。
部屋でやると絶対に集中できないので今日は図書館で。
たまにはこんなデートもいいもんですねニコニコ

相方がいるもんだからおちおち寝るわけにもいかないし、今日はかなり集中して勉強できたんじゃないかって思います。相乗効果ってやつですね☆

こうやってずっとお互い高め合っていきたい。
ただただ一緒にいるだけで自然と自分が良い方向に向かっている、今の関係がすごく好き。
最近友人に彼女と付き合ってから、すごくいい感じに変わったよね、と言われました。
今の相方は本当に心から信頼できる人だから、きっと心がすごく安らいでいるんだと思います。

本当にありがとう。
出会えて、本当によかった。
いかん、涙が止まらなくなってきた。

どんな時でも、人の痛みが分かる人間になりたい。