普通の大学生が小説家になるまでの日記 -27ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

本日は割と志望度の高い某企業への会社説明会へ行ってきました。
話を聞くと、仕事内容は本当に面白そうで、この業界の良さを改めて教えてくれました。

ただ、やはりどんな業界にもですが良いところと悪いところがあって、その悪いところを考えるとどうしてもここだっていう業界に絞り切れていないようなきもしています。就職活動が始まって、自分の人生設計も本気で考えなきゃいけなくなって、毎日悶々とした日々を送っています。相方とのこともやはり勤め先を決めるのには重要になってきますし。

んー、悩むなぁ。
テストテストテストイーエスイーエステストテストイーエスイーエステスト・・・・…・・…・…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

もう頭おかしくなりそうやーーーーーーーーードクロ

そんな中での癒しはやっぱり相方です。
もっと声聞いてたいなーにひひ