普通の大学生が小説家になるまでの日記 -22ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

苦しいのは嫌だけど嫌ではない。苦しみがないと新しい自分に出会えないから。

けど、どこかで捌け口作らんといつか爆発する。どっちに転んでも今は地獄。マイブックじゃ足りなくなってきたな。覚悟していたとはいえ、厳しい。

いつか切れそうで怖い。
人を殺すのは簡単だけど、生かすのは本当に難しい。力が欲しい、金が欲しい。なんでこうなっちゃったんだろう