働き詰めで、睡眠時間が3時間。

朝帰ってきて、8時ごろに「1時間と少しくらい寝るかね・・・・」

と軽~く布団の上に横たわったが最後。

Zzzzz

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起きたの夜の22時(((( ;°Д°))))


とんでもありません。
どうして起きなかったのか?

いくら睡眠不足とは言え、これは無い。

こんだけ寝たら、いい気分かと言えば、全然そんなことはありません。


なぜならば、その間にできたことは、再び目を覚ました時には、できていないのですから。

そしてなんといっても、その一日はもう終わるのですから。


これからは感覚だけ爽快になっただけで、焦燥感と後悔がありますので、エネルギッシュに空回り・・・・しかねない。


モタモタすることからは、後悔しか生みだされません。




しかしながら、さてここで寝なかったらどうなったでしょうか?

睡眠不足による、自覚できていない歯車のズレがエスカレートし、どうなったことか分かりません。


などと考えては観ますが、2012年12月10日という一日は、もう一生帰ってこないのです。





ということで、ご飯を炊いて、炊きたてのご飯にしそわかめを振りかけ、味噌汁と一緒に頂くと、体もあったかくなり、取りあえずネガティブな感覚がどっかに行きました。

そういえば、16時間なにも食べていなかったのです。


そして、日ごろの多少の断食は体に素晴らしく良いそうです。
現代人は、口に物を入れ過ぎているそうです。




眠い時には、チョッと寝てから、外に出るではなくて、
ちょっと外にでて見てから、という発想にしようかと。

逆説的に、一旦家から出てみることが良いかもしれません。



最後まで読んで下さりありがとうございます。星キラキラ