私の持っている携帯電話は、Soft●ankのS●007という機種です。

これがまた、酷いものでした。おやしらず

iPhoneを買おうと思って、ショップに行ったのですが、
店員さんから、iPhoneは、雨にぬれたりしたら壊れることがあり、保証が効かないので、
Androidの方が良いと言われました。

そして、ガラケーっぽいのですが、スマートフォンで、防水もつくような携帯を持つこととなりました。
こいつを店員に勧められたのです。

使ってみて、

・起動が遅い。4分はかかります。ラーメン
・エラーが多く、立ち上げたアプリの数秒の無反応、フリーズ後に、「強制終了orレポート」の確認画面が出てくる。→で、閉じないといけない。むかっ
・文字の変換が全然スマートでない。
前に使っていたガラケーの方が、賢くて、まるで言語を扱うときの昔からの良き友のようになれた。
一体どこが全体スマートなんだ?
超たどたどしい。めちゃくちゃよそよそしい。ガーンむかっ
・SIMカードの接続が悪く、たまに3Gが使えない。ということはメール送受信できない。アプリも全滅。からの~再起動に5分・・・てオイッパンチ!むかっ
・画面がタッチパネルにしては中途半端であった。iPhoneがいかに直感的で、サイズまでユーザー目線でこだわり抜かれているのか?ということがよ~く分かった。サーチ宝石赤
・タッチパネルでメモを取っていたら、文字変換がよそよそしいばかりか、いきなりキー打ちの速度に追いつかず、エラーからの「強制終了or待機」で、躓く。えっ
・キーの配置が不便。感覚的におかしい。
 例えば、さ行打ちの時に、「終話ボタン」に触れてしまい、全部最初っから。ガーンむかっ
 もしくは、わ行打ちの時に、保留ボタンおして、ホームに戻ってしまう。むっ
 これが一番腹立たしい。

以上。
とにかく言えますことと言えば、おそらく設計者、作った人が、自分が使うこと考えてない。パンチ!
「とりあえず作った感」満載。
それはやっぱり分かるものですね~。ひらめき電球そしてこのような商品があるのですね~。あせる
こだわりも、愛着も、全く持ってございません。\(*´▽`*)/

一度は、腹が立って、電話をぶつけて、ディスプレイを破壊してしまいました。ヾ(@°▽°@)ノ

精神衛生上よくありません。

ホンの数秒のエラー待ちとか、リズムが崩れる感じが、もうホントたまらん。DASH!

そうやって、案外実は、自分の生活スタイル、テンポやリズムに、害をもたらしておるのです。
で、携帯を正直な気持ちとしては、見たくもないし、触りたくもないのであります。
でも、無いよりはあった方がのレベルで、こんな奴と共に生きておるのです。

感じさせられたのが、製品といえども、やはり生き物のようなものです。
設計者の性格やらが、出ます。
超ルーズで適当な奴だったら、そういう奴に足を引っ張られているようなもんなんです。
作った奴出てこいやっ。パンチ!ドンッ

そんなこんな一年間以上付き合って、足を引っ張られてきて、レビューを見たのですが、やはり皆さん、お怒りでして、ショップに強引でも返品させたような方もいらっしゃいます。得意げビックリマーク
もうホントそれくらい酷くて醜いのです。

愚だ愚だなテンポに振り回されるのは、たまらんのです。

BBCのTopGearの司会者ジェレミー・クラークソン氏に、こいつの調理をお任せしたいです。にひひ
後ついでに設計者も。ドクロ

って、書けば書くほど出てくるものなのですが、実は最近こいつを出かけた先で落としまして、
回収のために、片道3時間もかけたところです。あせる

で、また今日失くしたのでした。ヽ(゚~゚o)ノ


勝手に視界から存在を抹消してしまうのです。


一方、WindowsPhoneを、機会があって、デバイスのみあるのですが、このなめらかさと、鮮やかさと、フィーリングは最高です。auとの契約がなく、またしてはならないのですが、こうして最高級のデバイスに触れるだけでも、和みます。ラブラブ!
これはこれで、フィーリング的な良さがございました。
また、もちろん、Office製品もこのデバイスには入っています。
当然PCとの連動ができます。

iPhoneが、画期的で、フィーリング的なものが素晴らしいのに変わりはありません。
最近、iPhoneを生産している中国のフォックスコン社が、「iPhoneを作るのは簡単ではない」といっていました。というのも、iPhone5がとてつもなく人気があり、需要に追い付かないという事情があるのです。

因みに、フォックスコンで、働いている中国の方は、自身が制作しているiPadなどを使ったことが無いらしく、また、わざわざ見せるようなこともないままだそうで、アメリカのメディアが、iPadを匿名で女性に実物を見せて、使ってみて貰っていましたが、びっくりしていました。

とにもかくにも、日ごろ常備する品というものには、しっかりと吟味し徹底的にこだわることが、非常に重要だということを感じました。
携帯に限らず、靴やカバン、文房具全般、車、自転車、財布、などです。

必ず作った方々の顔や姿が見えるものです。



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