企画屋ブログ“Express!!”
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認める、ということ。

最近、40代後半から50代の経営者の方と話をする機会が多くなった。


僕も今年で35歳なので、見識を深める意味では、非常にその会話が楽しく、ためになっている。


来月から、人材を管理する業務を請け負うことになった。そこで、その会社の経営者のSさんからアドバイスをもらった。


それは、他人を認める、ということ。


人の管理がうまい。


単調な繰り返しを継続できる。


人のあげあしをとるのがうまい。


勝負強い。


損得計算が速い。


どれも、理解の仕方を間違うと、その人を理解するのが難しくなる、というのだ。


以前にいたITベンチャー起業で学んだことは「けなすことは、誰にでもできる」だった。


それも、今回のアドバイスを同じ内容だと感じた。


なにせ、自分を認めて貰おうと思えば、自分を認めてくれる周囲の人間を理解し、認めなければならない。


これも、ネガティブからポジティブに転換する方法のひとつだなぁ。

創刊のお手伝い。

雑誌の創刊のお手伝いをさせていただきました。


●キャンピングカースタイル

http://www.apollo-pr.co.jp/variety/4wd/ccs/index.html


いろいろなキャンピングカーを見させて頂きましたが、見れば見るほどに、人気があるのが理解できました。


30ページほどやらせていただきましたが、オーナーさんからお話をうかがうコーナーは、面白みがありますねぇ。


前も、輸入車雑誌をやっていたときは、オーナーさんの話を聞くのが楽しかったですから。

全国“撮って書けるヒト”募集です。

ちょいとバタついてまして、久々の書き込みです。


実は、某全国誌の立ち上げに関わっていまして、今後を見据え、全国的に次のような方を募集します。



“一眼レフのデジカメをお持ちで、取材執筆が出来る方”



媒体はキャンピングカーの専門誌です。当方はほかにも、自動車媒体をメインにさまざまなお仕事をしています。


少し先の話にはなりますが、有意義なネットワークになればうれしいです。


われこそは!と思われた方は、まずは気軽にこちら までメールで自己紹介を送って下さい。


現住所・氏名・年齢・得意分野など、積極的にアピールいただければ、なにかしらお仕事をお願いするきっかけになるかと思います。

自動販売機。

誰でも参加できる「ちょっとした小遣い稼ぎ」シリーズ


「自動販売機」


知人が自動販売機の営業をしておりまして、次のような人を紹介してくれたら謝礼を出すという話を持ってきてくれました。地元愛知県のメーカーですので、大手にもシェアで負けたくない(僕としては知人の会社も十分な大手企業だと思いますが・・・)と言っているので、ぜひ協力したいと思い、ブログに書き込むことにしました。


・自動販売機を新しく置きたい。

・古い自動販売機を置いているので、新しくしたい

・今の自動販売機は利率が悪いので、条件次第で入れ替えたい


エリア:名古屋市とその均衡


新規設置、入れ替えに伴う費用は無償。

紹介に対する謝礼は、設置誓約で発生。


興味がある、あるいはそういう人を知っているので紹介したい、という方は、取り急ぎ、こちら まで。


提携の企画書。

現在作成中の企画書です。


【ネット通販・小規模の販促&物流システム導入】

インターネットショップって、意外に企業の新規部門としてこじんまりとやっていたり、個人でやっていたりするんですが、売上が軌道に乗り始めたころに、相談受けるのがこれです。


悩みとしては、担当者は新しい商品の開発や買い付けに忙しいので、サイト管理や受発注、販促、そして物流(要は発送)業務を誰かに頼みたいわけです。それほど規模が大きいわけではありませんので、小規模で請け負える仕組みを考案中なんです。


いくつか相談をいただいていますので、人材を出向させるのか、1箇所で数社の仕事を請け負うのかで金額はかなり変わってくるでしょうね。アフィリエイトの次にブームがくる、といわれている手法があるんですが、それと同じ内容を、自分で思いつきまして(すでにアメリカである方法と聞いて、さすがアメリカと思った)、それと物流と、サイトの作成・管理をまとめていこうというわけです。


【盗聴・盗撮器の調査業務/提携企画書】

自分でやっている調査業務で、ずいぶんと活動方針が固まってきたので、正式に企画書を作成中です。

提携先は探偵社・カギ屋さん・不動産会社・不動産管理会社・引越し社・イベントホールなどさまざま。

個人向けにも作ってます。調査料金の20%は広告宣伝の代わりに、紹介いただいた方へキャッシュバックしているので、個人向けにもそれを明記した企画書が必要になってきたのです。


イベントホールだけはちょっと特殊で、芸能人やタレント、モデルを呼ぶ場合に、控え室や更衣室を調査した方がいいと思いまして、加えました。


●盗撮&盗聴撲滅調査員のブログ


と、早急性が高いのはこの二つです。


集中力。

最近、もっとも衰えを感じるのが集中力。


むろん仕事一辺倒なんで、体力もありませんがね。(苦笑)


いくつもの案件を同時にこなしていくと、ついついおろそかになるところが目立つんですよ。


脱サラして2年目。今年はどうあっても経済的自立を果たさなけりゃあならんのです。


集中力の衰えは、うまくいかないことからくる不安も、原因だと思うんです。


サラリーマンのころは、イヤなことやうまくいかないことがあっても、何らかの方法で気分転換して


ふたたび集中できたんですが、1人だと不安すべては消せなくなってきている・・・。


少し余裕ができたら、気分転換に旅行でもしたいですねぇ。

一問一答。

フジテレビ系の人気番組「新堂本兄弟」。


実は、結構好きだったりする。


特に、「堂本一問一答」のコーナーは面白いです。


別に芸能人じゃなくても、たとえば結婚式の二次会とかで、新郎は主に新婦の友人向けに、


んでもって、新婦は主に新郎の友人向けに、どんなひとなのかを伝えるには非常に適している。


それをビデオカメラに向かって答えてもらえば、披露宴のDVDのいい付録になるし。


番組の中では、ある程度芸能人の素顔が垣間見れたりする。


最近ブライダルの仕事をしたためか、すぐに思いついたのが二次会のネタとしてだったけど、


これはまだ考察して、応用の余地がありそうですねぇ。


★新堂本兄弟

http://www.fujitv.co.jp/DOMOTO/

安心運転のノウハウ?

自動車雑誌の編集時代は、それこそ毎日のようにお借りした車を運転していて、


「いかに事故らず、事故られないか。」


というのが大きな過大だったと知人と話をしていたら、


「それは面白いネタだからなんらかの形で発表したらいいんじゃないか?」


と進言いただいた。


ブレーキの踏み方とか、信号での止まり方など、毎日車に乗る人からたまに乗る人まで、


「できればこうしておくと、事故らないし、事故られずに済む確率が高い」


という内容をまとめれば、面白いと思う。


大切なのは、事故られない努力。


事故っていうのは、ぶつけたほうも、ぶつけられたほうも気分はよくないから、できることなら経験しないほうがいいし、


できれば、それを運に頼るのではなくて、意識的にかわすことができれば、それにこしたことはない、ということだ。


【安全運転<安心運転】


よ~し、ネタ帳に少しずつ内容を整理していって、売れるタイトルを考えてみよう。



手帳、買いました。

20060324


A5サイズのシステム手帳で、無地の紙に一日一見開きでプリントアウトしたものを使っていたのですが、案件がいくつも重なってくると、さすがにスケジュールとの併用が難しくなり、手帳を購入しました。


ま、プリントアウトする手間もあるし(笑)。


「ほぼ日手帳2006」


以前から気になっていた手帳。ロフトの全国手帳売り上げで1位になったこともある。毎年ユーザーからの声を受けて改良を重ねているだけあって、とても使いやすいですね。

これでユーザーになったわけだし、気が付いた点などがあったらメールでも送ろうかしらん。


・企画の内容などは別にノートを持つ。

・この手帳には、スケジュールと毎日の覚書きに使う。

・ブログのネタやアイデアなど、書ききれない場合に備えて、メモ帳も1冊持つ。


と、これまでとは違う仕様になった。うむうむ。

アイデアなどは、余裕があれば、なぜ思いついたのかなども記録するようにしているので、メモ帳がないときっと書ききれないだろう。

撮るだけ。

ブライダルのお仕事がいくつか入った。


って言っても、撮影だけ。撮るだけ。


「インターネット放送局でDしてたときにカメラを回したことはあるけど、専門じゃないですよ。」


と告げたら、「プロじゃギャラあわないっす」だそうな・・・。



以前に、知り合いからの紹介限定で、15万前後の予算で撮ってDVDに仕上げるところまでやっていたけど、ブライダルの企画会社も予算きりつめで大変とのこと。


でもね、映像こそ本人たちにとっちゃあ一生に一度(と思う)なんだし、クォリティー高いのを想像されるとこまるなぁ。


もちろん、やるといったからにはちゃんと撮りますけどね。


最近は、「映像で表現するのが最も伝わりやすい」という理由で映像のお話をもらうことが多くなってきているが、撮影から編集まで、ガチガチに拘束されるので、結局ある程度ギャラが確保できないとやれない。


でも、映像も表現方法のひとつとして選択肢に入ったことは喜ばしいと思う。


このジレンマはいつまでつづくのやら・・・。


ま、撮るだけってのが、本番一発勝負のイベントに似ていて、気分的にはやりやすいのだが。う~む。