2026年7月31日金曜日。18きっぷでの北近畿プチ遠征の続編です。京都丹後鉄道宮豊線で豊岡までやって来ました。ここから18きっぷに戻って和田山へ向かいます。
京都丹後鉄道宮豊線豊岡駅は1面1線に留置線があります。昔の名残で機回しできるようになってますね。
豊岡からは15時01分の普通福知山行きで和田山へ向かいます。豊岡で遭遇できるはずだったキハ189系はまかぜ3号は遅延のためこちらの列車が先に出発となったので撮れずじまいとなりました。
和田山に到着すると5番のりばに播但線キハ41-2005単行が停車してました。
車内は50%ほどの乗り具合でボックスに2人座る感じでした。
15時38分頃223系F1編成2両の普通福知山行きが出発して行きました。
223系普通と入れ替わりで、15時48分頃113系2両の普通がやって来ました。残念ながら座席確保のため車内からスマホ撮影のみとなりました。
16時24分頃生野に到着。下りキハ41-2001と行き違いました。
16時42分頃播但線寺前に到着しました。しかしここで暫し足止めを食らいました。播但線は車両故障の影響で15分前後の遅れが発生しているとのこと。
仕方ないので寺前構内に留置されているキハ41を撮影して時間を潰しました。
16時51分頃遅れていた103系BH05編成他4両の普通姫路行きがやって来ました。
ラッシュに備えて4両編成で運転されていたので車内は空きがありました。
今や貴重になった103系N40改造車のロングシートです。207系に近い仕様になっています。走れば103系なんですけどね。
寺前出発後も行き違いの下り電車遅延の影響もあり行き違い待ちを各所でしながらだったので遅延が拡大して姫路に到着しました。この後、姫路駅でそばを食べたり撮影してから早めに投宿しました。
















